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■進化論と進化の事実■ 2003/11/29-2004/12/19

政治で権力者が偽っている事は認識できますね。歴史の教科書に偽りがある事は認識できるでしょうか? 放射能問題や遺伝子組み換え作物などで、科学が偽っている事は把握できるでしょう。では、その他の科学は本当に信じられるのでしょうか? 実は騙すために何もかも嘘なのでは?

 最初に言う、進化論というのは真理を知らない者達が妄想に妄想を重ねて作った虚論だと。宗教的理由以外に進化論を否定する理由だが、進化論では生物の進化を説明できたつもりになっているが、地球上に存在する他の事実と辻褄が合わないので否定に値するのだ。
 理論が真実ならば、「地球上に存在する他の事実」と整合するのが当然となる。進化論ならば、考古学をはじめ、他の分野と整合していなければ真実として扱う事はできない。ここで「生物の進化を説明するための進化論が、地球上に存在する他の事実と整合性が必要か?」という考えを持つのは、「天動説は天空の星の動きを説明するだけの理論だから、他の事実と整合しなくてもいい」と言っているようなものだ。進化論が事実だとすると、現代人以前の人類が天文学など高度な知識を持っていなければならなくなり、超古代文明の存在理由の説明にならない。
 進化論を正しいとすると、超古代文明の存在理由の説明にならないし、神によって人間は創られたとする各地の神話の存在理由は説明が付かなくなり、壮大な作り話であると片付けなければならなくなるのだ。なお、神話を基にして作られた聖書にも、神から創造された話がある。神による創造が書かれているからといって、聖書を正しいとするのは早計といえる。キリスト教とは、既存のバビロニア宗教やエジプト宗教を取り入れただけの、寄せ集めに過ぎない。

 さて、進化を信じる事と、進化論を信じる事は別なのだ。生物は進化する、これは事実だ。しかし、進化論の通りに進化してきたわけではないのだ。

《祖先猿もミッシングリンクも空想》
 (類似猿に共通の祖先の)古代猿から人へ進化したといわれているが、まず(祖先の)猿というのは化石では発見されていない。なんと進化学者の想像に過ぎない。ましてや(祖先の)猿から人間の間に位置する個体・ミッシングリンクも存在しない。化石で見つかっている猿人、原人というのは、分類上は枝の先端に過ぎず、猿人が原人になって原人が旧人になったわけではなく、猿から現代人へのミッシングリンクを埋める個体ではない。つまり、(祖先の)猿もなければ、中間に位置する種もないわけでミッシングリンクは全く存在しないのだ。これでも猿から人への進化を信じるだろうか? 信じていた人は、猿→猿人→原人→旧人→新人と進化したと勝手に思い込んでいたのでは? 元の猿がまずいないし、実は矢印は1つも成立していない。遺伝子的には、直系でない事が判明して、ますます混乱しているのが実情。
 筆者が語っているのは、人間と類人猿とが分かれる時期に生息していた「類人猿の共通の先祖」である。更に大昔の猿の祖先(とされる)、つまり猿っぽい化石が見つかろうが見つかるまいが関係ない。哺乳類型爬虫類を仮に猿の祖先だと認めたとしたら、確かに共通の祖先という言葉は当てはまってしまう。筆者は猿の祖先ではなく、祖先の猿の話をしている。進化論者はこのような言葉のトリックを使うことが多く、進化論を事実としたいための見苦しい欺瞞の証明といえる。ちなみに、人間と類人猿とが分かれる時期に生息していた共通の祖先の猿なんて、いるわけがない事を述べていく。あくまで生物学でいわれている架空の猿の話に過ぎない。

猿の祖先プロコンスル類人猿の先祖猿人原人の祖先原人











現存の猿


現存の類人猿
旧人の祖先旧人の直近祖先旧人



















新人の祖先新人の直近祖先新人


・プロコンスルとは2000万年前の猿とされる動物。体長70cm前後。
赤字の猿や人は存在しない。色々な原人や旧人がいるが、赤字には該当せず、原人や旧人として1つに纏めた。なお、学者の捏造の可能性もある。
は生物学者が強引に当てはめただけで、実際に直系のDNAである事が証明されたわけではない。つまりこれらを取り除けば、各種がバラバラである証明となる。
・強引に当てはめねばならない理由だが、進化論が正しいと思い込んでいるからであり、進化論さえ除けば不自然な当てはめは要らなくなる。
類人猿の先祖に該当するのが、筆者の言う、類人猿と人間が分かれる前の共通の先祖の個体である。時期にして500万年前(信頼性は低いけど)。
・単純に1つの矢印で示しているが、実際には長い年月と、無数の個体と都合のいい突然変異(有利でも不利でもない変異が広まって進化したという現実逃避する説もある)が必要である。
・一見埋まっているように見える所でも、進化論を信じさせるための捏造の可能性がある。捏造でなくても、直系のDNAではないのだから、大して変わらないが。
・近年に発見された猿、特に人間と猿の間だと主張する化石は捏造の可能性が高いと考えられる。現に何度も捏造の化石を本物だと信じさせられ、後に暴かれている。どうして捏造の必要があるかは、このページを読み終われば理解できる。

 纏めると、存在の確定していない猿が進化し、確定していない種(猿と人間の間に位置する個体)を隔てて進化して人間になったというのが進化論である。こんな物を信じるのがどうかしている。幾ら科学的に述べられても、元が嘘なのだから、嘘しか式にならない。その嘘の式の塊が進化論というわけだ。天動説を式にしてみよう。見かけ上の動きなどを科学的な式にできる。しかし、元の理論が間違っているのだから、そんな式に天動説を証明する力はない。
 別に猿から人間に限らず、他の種族でも、ことごとく共通の祖先や中間に位置する種(個体)は見つかっておらず、要は何1つ進化の証明は無く、各種はバラバラといえる。生物学者が妄想で枝別れの図を描いているだけなのだ。

《進化論に代わる説はあるのか》
 ここで猿から人への進化に疑問を持ったとして、常識の範囲では進化論の他に説得力のある説はないように見える。神がお創りになったという説よりは猿から人への進化の方が納得できる人が多いだろう。一方、神がお創りになったという説を信じる人もいる。これは神話(神話を元にした聖書)に書かれているからなのだが、信仰する人は神の創造が書かれているから信仰しているわけではなく、人の生き方の指南や心の拠り所を見出しているから信仰しているわけだ。いわば何か真理を見出したからこそ信仰しているといえる。つまり宗教の教義の全てが嘘で固められているとすれば、誰も信じるはずが無い。
 神話には神との対話などが存在するが、姿は人の形をしており食べ物を食べたりする。神話を知らない者はここで気づいただろうが、神とは目に見えない超越した存在ではなく、目に見える生物ということになる。つまり、神話を知らない者は完全に神を誤解しているわけだ。神が人間と同じ形をしている理由だが、神が自分の姿に似せて人間を創ったのだから、同じなのは当然だ。
 一方、各地の神話では神は天から舞い降りるという話が多い。だが実際には地球の天上には宇宙空間が広がるだけで、神の住むような天界は存在していない事が判明した。少なくとも見た目には。ここで各地の神話は作り話だとするには早計といえる。現在の科学では光の速さを超える事も可能だとされている。つまり、宇宙人が地球に来ない理由の最大の要素である「光の速さは超えられないから、宇宙人はいるにせよ、地球には来られない」という愚論は崩れているわけだ。というか、オカルト派の主張は以前より「光の速さは超えられ、大昔から宇宙人が地球に来訪している」なわけで論に変化は無く、むしろ科学がオカルト(真理)に一歩近づいたと言える。地球に来る以上は、優れた文明を持つといえる。しかし、必ずしも完璧ではない。
 天から来た神(人間と同形)と宇宙人という2つの話を纏めると…もう言わなくても解るだろう。優れた文明を持った宇宙人こそが、天から来た「人間と同形の存在」なわけだ。
 地球上にはオーパーツと呼ばれるその時代とは場違いな遺物が多数発見されている。猿から人へと進化したとすれば、また最近になって漸く人間が科学を利用し始めたとすれば、古代に場違いな遺物が存在するのはおかしいわけだ。
 各地の神の出身星だが、1つではない。つまり、ある星の人に猿から人へ改造されたとして、その何十万年後にまた別の星から来訪者があり文明と知識を授けたり、地球の一部地域のみにその文明を残したりしている。なので、各地の神話が異なる事はあり得る。しかしながら、天から来たという内容が多いのは、異星から来た事を思わせる。なお、各地の中にはお隣朝鮮もあれば日本も含まれる。日本の古代書物を読めば、天孫と呼ばれる人間の形を持つ超越した存在が登場する。まさか、我が国の天孫の話も知らずして、進化論を信じていたのではないだろうね?
 神を目に見えない存在だと思っていたり、人間の想像物だと勘違いしていた人はここで定義し直そう。間違った定義を行って矛盾が存在するから否定していた愚かな自分に気付くだろう。
 この手の内容は「宇宙考古学」と呼ばれる学問である。つまり、科学でもなければ宗教でもない。目に見える文献や遺跡、生物を分析し、純粋に真理や真実に迫る学問である。この学問の立場から見れば、進化学など虚論、愚論でしかないわけだ。(そんな物は実は無いのだが)猿から人への進化だけを見ている者と、地球全体・宇宙全体を見つめる者との違いといえる。重要ポイントだが、進化論を否定するのは宗教だけではなく、オカルトでもなく、「宇宙考古学」という学問も加わる。
 日本の古史古伝や各地の神話は歴史書であり、特定の宗教の物ではない。宗教が神話を作ったのではなく、事実があったから神話として記され、それを信仰する宗教もあるというのが実際の状況だ。この立場では、宗教の立場ではなく、宇宙考古学や科学の立場からも神話を解読できる。
 さて、進化論の話に戻すが、猿から人に進化したのは間違いない。しかし、進化論の主張のように自然に進化したのではなく、超越した存在によって進化させられたのが事実といえる。ミッシングリンクが存在しない理由、進化があまりに急であるような進化論の弱点、各地の神話、古代文明、オーパーツなどの全てが説明できる。
 進化論が穴だらけなのは、むしろ生物学者こそが認識していることだ。「進化が起きたことは間違いないが、あまりにも謎が多過ぎる」という具合だ。宇宙人が原人を人間に進化させたのが事実とする。しかし進化論では、古代猿から人間に進化する説明をでっち上げなければならない。いくらそのでっち上げ論が正しいように思えても、穴だらけに過ぎないわけだ。つまり、可能性があったとしても、それ以上の事実というものが存在すれば、元の仮定は打ち消される。

《キリスト原理主義の主張・創造科学》
 キリスト原理主義の主張とは、次の概要だ。聖書の年代をさかのぼってみると6000年くらいだから、宇宙、太陽、地球、生物の誕生までも6000年前としている。その聖書とは、それ以前の神話から寄せ集めて捏造された書物を元にし、それさえも書き換えられ続けてきたわけで、あまりにも解釈がお粗末である。ちなみに、科学を名乗っている所が味噌だ。実は科学自体が陰謀に利用されているのだから、科学を名乗る時点で進化論という科学と根源が同じである事が臭ってくる。


◇論自体がでっち上げ
 人間発生の秘密を知られたくない組織がある。その組織は一方で進化論という虚論を研究させ、もう一方では創造論(原理主義の創造科学)というでっち上げ宗教を無理矢理信じさせている。アメリカではキリスト原理主義は3000万人といわれ、巷の話。つまり、巷で信じられている、信じさせられている論はどちらも間違いというわけだ。ともかく、実は進化論も創造論も、支援している勢力は1つの根源なのだ。このカラクリは歴史でもよく見られ、世界大戦では敵対した国の両方を支援している勢力が存在する。つまり、彼らが戦争を引き起こしているのだ。もちろん、バレないように、歴史の教科書では偽の原因を教育させる。どうしてこんな事ができるかというと、莫大な資本を持っているからだ。進化論の研究も、キリスト教原理主義も、資本なしには身動きできない。人間発生について、闇に閉ざそうとする組織があるわけだ。進化論者も創造論者もみんな騙されていると言っておく。
 進化論を否定するのは宗教という先入観を科学派に与え、進化論否定の主張を批判する事があたかも賢い人間かのように錯覚させるために、創造科学を宣伝しているのだ。進化論に反対するのがいかに愚かかを宣伝するために創造科学というトンチキを話題にしているだけであり、「進化論VS創造論」というのは真理である「異星人による創造」から目を逸らすカムフラージュに過ぎない。この論争に踊らされている人間は、あまりにも見識が狭く、ましてや「進化論VS創造論」に関するホームページを作って議論するなどお笑い種だ。進化論で検索してみよう。進化論のみを扱うだけならともかく、創造科学の存在を知り、科学理論と比較した表を作っているサイトまで存在する。しかし、宇宙人論は表に挙がっていない。常識人であっても、このページの方が創造科学よりもずっと理論立った事は認識できるはず。しかし、紹介すらない所を見ると、恐らく宇宙人論の存在すら知らないのだろう。霊魂や宇宙人論を知らずして「進化論は今の所は不動の理論だと思っています」のような輩が多いといえる。知っていても、それを記したら矛盾が無い事になり、進化論の矛盾だけが目立つ事に繋がるので閉鎖せねばならない。

《素朴な疑問》
 宇宙人による創造(進化と呼んでも良い)こそが真実なのだが、だとすると素朴な疑問が生まれるはず。その宇宙人は今はどうなったのか? 地球を去ったのだろうか? 実はそうではない。今も地球におり、秘密結社を通じて各国や各業界のトップに指令を出しているのだ。もちろん、その秘密結社は表向きは互助団体とかを名乗っている。互助団体を強調する人は、その人自身が結社員だ。末端は何も知らされず奉仕活動などをし、一般大衆にカムフラージュするが、上層は表舞台でも権力者である事が通常。
 一方、宇宙人はどうして生まれたのかという疑問も発生する。話題にしてるのは地球人の発生の秘密なのだから、進化論者ごときが思考する必要はない。当たり前だが、宇宙人も進化論の主張のように進化したわけではない。宇宙人がどうやって発生しようが、進化論の正しさとは無関係なのだ。どうしてここでは話さないでおくかというと、そもそも生命がなぜ存在するかとか霊魂の話とかになってくるので、取りあえずはどうして地球人が存在するかの話に留めたいのだ。ちなみに、霊魂の存在を隠そうとする勢力も、生きる理由なんて存在しないと誘導する勢力も、生命の謎を闇に閉ざして進化論とかを植えつける勢力も同一だ。

《地球を支配する?》
 人間発生の秘密を知られたくない組織はマスコミも支配している(そもそもマスコミを設立した者達)ので、創造科学をニュースにしたりと煽り立てる。すると、進化論と創造論のみが人間発生の理論だと錯覚させる事ができる。進化論の最も大きな特徴は、実は生物が進化することではなく、宇宙人がいないこと、突き詰めれば「地球には地球人一種しかいないのだ」と容易く信じ込ませることだ。この点が最も宇宙人の真相を隠すのに有効といえる。宇宙人がいないことを隠したいのは実は地球人ではなく、地球を支配する宇宙人その物なのだ。元は宇宙人だろうが、地球に居ついたら地球人だという主張もあるだろうが、それを言ったら全人類のルーツは他所の星になってしまう。
 地球を支配する宇宙人は突飛な話だと思う。当サイトの他のページに説明があるので、このページでは保留としておいて欲しい。突飛ではあるが、よくよく考えれば、古代の書物には神により働かされた話とか支配された話が決まって登場するわけで、現代もその延長に過ぎず、現に大衆は、どうせ不正に使われる税金や社会保険を払いまくっていたり、世間の不況という自分に関係のないわけの分からない理由で働きまくらされているではないか。単に表立った支配から、裏からの巧妙な支配に切り替えただけだ。他所の星から来れる知性を持つのだから、裏で支配する方法を編み出すのが難しいわけない。
 宇宙人は昔、インチキ宗教(ユダヤ教、そして派生したキリスト教、イスラム教)を信じさせて支配する事に成功していたわけだが、現代は宗教に騙されなくなった者にインチキ科学や経済学を信じさせて支配する事に成功しているわけで、お見事と言いたい。上位の大学を出たくらいでは、宇宙人の知能に勝てるはずもなく、まんまと騙されているというわけだ。真理を見極める感受性と、科学という狭い領域にとらわれない深い見識のみが、騙しのトリックを暴く事ができる。
 別に宇宙人を出さなくても、世界的な支配層は、かつての植民地的支配は厄介でコストがかかり利益にならない事を知っており、債務不履行に伴う金融機関や事業会社の破綻や混乱に乗じて、その国の資産を没収する。武力による制圧ではなく、経済によるトリックによって、その国を支配するのだ。そのために民主主義とかで国民を錯覚させ、都合のいい代表を秘密結社から送り込んでいるのだ。改めて宇宙人を出すならば、その手法こそが宇宙人の知能の証という事になる。進化論も宇宙人の知能によって生まれた秘密結社員による騙しの1つに過ぎない。
 進化論は「宇宙人は地球に関わっていない」という科学理論が元になっており、宇宙人は進化論という科学理論が元になっている。どちらも嘘だと見抜けば、科学の欺瞞を見抜いた事になり、真理への道が開ける。SETI(地球外知的生命体探査)にも同様の傾向があり、知的生命体は地球近辺にはいない、突き詰めれば「地球には地球人一種しかいないのだ」という常識を信じ込ませている。同じ勢力による陰謀だと理解すれば、大きな疑問ではなくなる。

《お金を掛けて宣伝しているだけ》
 人間発生の秘密を知られたくない勢力は進化論と創造論にお金を出しているわけだが、理由は単純、それらを信じさせる事で利点があるからだ。宇宙人論は真実なのだが、それにはお金を出せない。むしろ、抹殺するためにお金を出すくらいだ。真実だから研究や宣伝にお金が出ると思ったら大間違いで、宇宙人論が知れ渡ってしまったら、彼らは非常に困るのだ。
 食べ物や飲み物、化粧品やシャンプー、薬にしても、お金を出して宣伝した物が売れるだけであり、本当にそれが人体にとって良いか? むしろ、毒であることも考えられる。同様にお金を出して研究させたり、宣伝する以上は、何か裏があると思わねばならないのだ。なお、宣伝されている商品の毒がうんぬんはこのサイトに詳しく述べられている
 進化論には弱点をカムフラージュするための能書きに溢れているが、進化論が事実だから理論が存在するのではなく、支援している勢力(進化論という嘘を信じさせる事で利点がある)が学者達にインチキを考える時間と報酬を与えているから存在するのだ。 社会の仕組みを知られないように、かの勢力は芸能界やスポーツ界を宣伝するが、大衆の目を集める者に莫大な報酬を与えているのと同様なのだ。
 進化論は嘘なのだが、嘘でも多くの研究者を導入し、年月をかければ、あたかも真実だと錯覚させることかできる。どうせ唯物論の範囲なので、あたかも真実かのように大衆は錯覚してしまうのだ。進化論を信じさせたい勢力は、お金を使って進化論という嘘を簡単には壊れないように研究させている。しかし、そのお金の出元はどこかといえば、税金や社会保険を騙し取られている上、預貯金や年金を資産だと思い込んでいる大衆なんだけどね。
 ピルトダウン人という猿と人間に位置するという捏造を行ったのも、結局は進化論を信じさせたいからこそだが、陰謀がある事を知らない生物学者は、それを捏造だと暴いてしまうことはあり得る。陰謀が何から何までうまくいくわけではない。

《混乱の促進》
 宇宙人による地球人創造を主旨とする宗教もあるが、宇宙人による創造は真理なのだから、それを語る宗教は存在して当然だろう。しかし、その宗教の他の要素が真実だとは限らないので注意して欲しい。ましてや筆者が属しているとは思わないで欲しい。異説を唱えると、その人は宗教に属していると思いがちだ。変わった事を吹き込む教祖の教えを代弁しているだけだと思う事によって、安住の地を得たつもりになるのが反オカルト派の特徴だ。
 筆者は誰からも教えを受けていない。進化論がインチキだとか、創造科学が嘘っぱちだとか、オーパーツや神話伝承の存在だとか、色々な事実と照らし合わせて結論しているだけだ。本来、あらゆる可能性を検討せねばならないはずなのに、「宇宙人を考慮すると進化論の問題ではなくなるから進化学では検討しない」というのは、どう考えても真理を拒否する為の誘導でしかない。

《進化論サイトの管理者の精神性》
 進化論を正しいとしたいサイトを開いている者の中には、キリスト教原理主義の高校に通った経歴があり、高校生ながらも原理主義の歪んだ教えに対する欺瞞に気付いて、相まみえない進化論を信じたくなってしまったという人もいる。そんな高校に入れされる親は宗教に騙されていたわけだが、子供も進化論なんかを信じるレベルなわけで知性の低さを暴露するようなものだ。陰謀の支配下であるキリスト教原理主義の学校に通った以上、本人が目覚めたつもりでも、気付かないエリアでは精神性を破壊されているので、進化論というやはり偏った理論を選択してしまったのだ。あまり食用にしない外来魚を釣って、呼吸できずに暴れ苦しむのを見て喜んでいるような人格なので、程度が窺える。こういう奴を騙すために科学というトリックがあるのだ。ちなみに、その外来魚は日本には生息していなかったが、ばら撒いた連中がいる。進化論を信じさせる連中と、外来魚をばら撒いて日本の波動を乱した連中は、根源を辿ると同じ勢力だということを知らないのだろう。
 宗教の嘘に気付き、科学的思考が重要であるという思想になるというのは、それ自体が支配者の思う壷であり、罠にはまった愚かな人間の典型だ。右脳を使えず頭が悪いのだし、進化妄想を信じるのは勝手だが、それを真実だと思い込み、得意気に主張するのだけはやめて欲しいものだ。


◇5000年という長期間で進化はなかった
 単純に考えて、旧人で突然変異の起きた個体は1体だけのはずだから、現地球上に様々な種類の人類がいるのは不自然だ。←もちろん、これに対する偽説明は進化学で用意してある。人種は特に進化論を否定する証拠にはならないと逃げたいだろうが、別に肯定の証拠にはならない。肯定するためにインチキ理論を作る暇だけは進化学者にはあるだろう。そしてその暇を与えてくれているのが、人間の発生の秘密を知る者達なのだ。実は人種というのは出身星の違いなので、白人と別の星の人が似ていて、黒人とまた別の星の人が似ているという事があり得る。
  「***は進化論の否定にはならない」と言うのが好きな進化論者がいるが、そういう要素は進化論を否定する主張への対応というわけで、進化の肯定とは無関係な要素である事が必然。別に経済学は進化論の否定にならないし、法学も進化論の否定にはならない。進化の否定にならない要素くらい無数に存在するのだから、進化の否定にならない要素の存在があたかも進化論の肯定に繋がると錯覚するのは進化を妄信するが故だ。
 一方、5000年前のエジプト人は現代人と変わらないのに、35000年前のネアンデルタール人は毛むくじゃらでギャップがあり過ぎる。少なくとも5000年間、人類は進化なんてしていないのに、30000年間では進化したというのは明らかにおかしい。しかも、旧人と新人は直系の種族ではないのだし。
 短命でウジャウジャ殖える種族なら無数の個体という言葉のトリックでインチキ理論を構築できるが、ある程度長寿で、数えるくらいしかおらず、そんなにポコポコと生まれるわけでもない人類の祖先が都合良く進化し、しかも進化前の個体がことごどく消えていく事は考えにくい。進化の過程である個体は消えたのではなく、元々存在しないのだ。進化論の最も大きな欠点は、実は中間に位置する種(進化の過程の個体)が存在しない事ではなく、直前の種が絶滅している事なのだ。中間に位置する種が存在しなくても、例えば今でも猿人や原人が生き残っているならば筋は通るが、人間に近い知能を持つ原人、そして極めて近い知能であるはずの旧人が絶滅している事こそが非常に不自然なのだ。ともかく、進化論というのは、タダでさえあり得ない進化が起こり、かつ進化の前の種が全て絶滅するというあり得ない事が同時に起こったと主張するインチキ理論といえる。進化したら必ず絶滅するというのが進化論の主張だ。猿から人間に限らず、他の哺乳類や鳥類なども同様に直前の種が絶滅している。もちろん、絶滅しているのではなく、元々存在しないと考えた方が辻褄が合う。 。
 極めつけは、5000年の間に進化が確認された例はない事だ。5000年間に言われているのは天から乗り物に乗って舞い降りた存在の話ばかりだ。仮に5000年前より進化の話が古文書や遺跡に記されているのならばともかく、全く異なる内容しか存在しない。自然な進化というあり得ない事、直前の種がことごとく絶滅する事、古文書や遺跡がまるでデタラメである事、全て成立しないと進化論というのは成り立たないのだ。ここで、6000年前に聖書の神(現代人を創造した宇宙人)が現れたと考えれば、辻褄が合ってしまうのだ。科学には未来があるのでいつか謎が解けると考えるのは能天気であり、ある種の科学は嘘を信じさせるために用意した陰謀なのだから、絶対に真理には到達できない。もちろん、全ての科学が嘘だと言いたいのではなく、真実と嘘を巧妙に混ぜながら、全てが本当だと騙してくる。
 なお、5000年というのはあくまで歴史学で言われていることであり、筆者はエジプト文明の誕生は10000年以上前だと考えている。となると、例えば2万年前には現代人の1つ前、2つ前くらいの種が栄えていたはずだろうが、そんな化石は1つもないし、今生きていたとしてもおかしくないのに、ことごとく全滅したと生物学では説明する。この時代は、ムーやアトランティスの帝国があった頃で、古文書にはそれらしき事が書かれている。

《誰も信じていない》
 進化論は生物の教科書でも少し触れているので、科学信望者はあたかも進化論が事実のように思っているが、実は一般の人の認識としては、あまり進化論は馴染めないようだ。知識のあるなしにかかわらず、進化論は疑わしい説といえる。むしろ、普通の人にとってはオカルトも進化論も同格というわけだ。何も知らない一般人が進化論と創造論の論争を見ると、どっちもどっちに思えるはず。
 科学信望者は科学でいわれている説を支持し、色々と語るのは良いが、進化論だけは相手にしない方がいい。他の科学信望者から「進化論なんて科学じゃない」と馬鹿にされる可能性すらある。
 進化論者は、科学が発展する前に偶然に存在したキリスト教が偶然にも神からの創造というおとぎ話のような要素を含み、偶然や成り行きで「進化論と創造論の論争」が存在すると思っているが、ちゃんとお膳立てをしている連中がいる。他の各種社会問題(不正、思想、宗教、飢餓、差別、環境、食料汚染…)や論争も、問題の元凶である勢力と解決すると主張する勢力に支援しているのは同じ財団だ。ともかく、進化論の論争に加わっている者は、学歴にかかわらず著しく視野が狭く踊らされているといえる。真実はキリスト教自体が計画的に作られており、計画的に利用され、計略で作られた原理主義を進化論と計画的に戦わされているという状況なのだ。

《進化論があるのは資本のお蔭》
 どう考えても、自然な進化はあり得ないのに、どうして科学では言われているかというと、まず科学は嘘を信じされるための陰謀に使われる事が多く、科学者には嘘を本当だと思わせるトリックを作成する時間が充分に与えられる。時間は報酬と置き換えても良い。つまり、嘘を信じさせるトリックを考える事によって食っていけるというわけだ。このトリックの凄い所は、研究している本人すら、トリックに踊らされている事を知らないということだ。大抵の生物学者は進化論を真理だと考えて研究しているはずだ。
 ともかく、宇宙人論なんかを主張する進化学者は、真理であってもお金を貰えない。他の者には考える時間もないし、時間があっても報酬が出るわけではないのだから、進化論の嘘を検証するのは困難なだけ。しかし、感受性が高い者に嘘は通用せず、真理を見極められる。

《万能の突然変異》
 突然変異という万能な切り札が、あたかも猿から人への進化に繋がると錯覚しているのが進化学者だ。愚者である進化学者は、突然変異と言っておけば、問題は解決すると思っている。全く短絡的な発想だ。しかも、生存に有利でも不利でもない変異が広がる事によって進化するという誇大妄想級の理論を出して賢いつもりになっているから、脳のスケールの小ささが思い知れる。

《正当な理論を絡める事で真理だと錯覚》
 進化論は正当な遺伝学と絡められている。というのは、全てが嘘では科学者を騙せないので、正当である遺伝学を進化論に含ませる事によって、あたかも進化論自体が正当だと錯覚させる事ができるのだ。遺伝学に詳しい人は、進化という前提をなくしたときに、本当に進化の根拠となりえるのか、よーく考えてみよう。
 進化論というのは進化論を信じさせるために用意したトリックであり、学べば学ぶ程、トリックから抜けられなくなる。決して、進化論の証拠とはなり得ない。


◇進化論の成立背景
 キリスト教圏にいるのが中心だった科学者が、なぜ聖書に反するような進化論を打ち出したのだろうか? まず、科学的思考の発展により、聖書には矛盾のある要素が多々発見され、事実に反していた。しかし、まさか聖書が既存の神話を元に創作しただけの存在で、しかも常に書き換えられてきた書物であるなんて事は授業で習うはずもなく、聖書に矛盾がある以上は聖書は妄想という結論になってしまう。なお、聖書が書き換えられてきた事は神学者によって認められており、聖書を信じ追求する余りに発見してしまった大変な事実である。ただし、そもそも聖書が嘘である事までは認められないだろうが。
 キリスト教は真理を含んでいるように見え、信望する気持ちも筆者は解らないでもないが、元々創作物でしかなく時の権力者の都合によって常に書き換えられてきたのだから、偽物を信望しているといえる。ちなみに、都合悪い聖書は儀典と称して人目に触れる事をなくした理由だが、元々、支配の為に聖書を作ったわけだが、チェックは完璧でなく、時々書き換えたり闇に葬らねばならなかった。法王・教皇を最も偉い存在にするため、神という人の形をした存在を判りにくくし、支配を強める要素もあっただろう。なお、聖書とは新約聖書の1冊の本ではなく、旧約聖書や儀典と呼ばれる闇に葬られた書物などを総て纏めて聖書と扱う。よって、新約だけを扱うキリスト教がいかに視野が狭いかも判明する。ましてや、新約のみを一字一句解釈する原理主義者がいかに愚かか。

《ダーウィン》
 ダーウィンは神により創られた生物だからこそ進化すると思い込んだ。つまり、進化は認めても生命の誕生はあくまで神だと考えていた。ちなみに、ダーウィンは最期には自分の唱えた進化論は間違っていたと語り死んだ。というのが表向きのダーウィンだ。
 種の変化だと思っていた個体は単なる地域差に過ぎず、実際に間違いだらけだった。そして今はそ間違いだらけの論をペースに進化論を構築している。進化論を真実だと錯覚している生物学者なら猛反論したいだろうが、感受性も無いのに、単に左脳を使った勉強ができ賢いと錯覚した学者達の考える事なんて、筆者から見れば低レベルだ。脳は数%しか使われていないのだから、その数%しか使っていない人の中でちょっと勉強ができて賢いつもりになった人間を、右脳を使った筆者のような感受性豊かな人間から見ると知能は明らかに低い。進化論を肯定するような人の知性レベルはこの域というわけだ。

《ダーウィンの父親が進化論を提唱した》
 実は進化論を最初に(陰謀として)唱えたのは、父親のダーウィンです。この父親は秘密結社の結社員で、大衆を支配する要素の1つとして都合の良さそうな進化論をでっち上げたのです。名の通っている息子のダーウィンは、その指示に従ってトリックに使う為に生物を調査し、進化論という指針に沿った偽証拠を集め、本を記しただけです。進化論その物がインチキというだけでなく、進化論が成立した背景すらインチキというわけです。能天気な進化学者は、ダーウィンこそが進化論の本家であるという歴史を真実だと信じ、更にはくだらない進化論を真実だと信じて、妄想を働かせ続け、ありもしない現象の方程式を設定して、生物学の最先端にいるつもりになっているというわけです。まあ、脳の数%しか使っていない学者では、その程度でしょう。
 ガリレオと同類に扱い、後世の為に進化論という真実を提唱して戦ったと考えるのは錯覚であり、歴史自体が信用できない物なのです。太平洋戦争ならば、日本は奇襲をかけた悪者だと教えられていますが、それは嘘です。ニューヨークのテロにしても、恐らく後世の教科書では、イスラムによる犯罪で、アメリカは正義の為に戦ったと記されるだけです。
 大衆を支配するには科学こそが有効な手段だと判断し、その戦法に出た地球の支配者が、これまでの聖書による騙しから、科学による騙しに切り替えた時に踊らされたのがダーウィンです。聖書は騙しであっても大勢の研究者がいました。同様に科学という騙しに研究者がおり、脳の数%しか使えない学者が進化論という嘘を真理だと思って研究させられているのです。そして、もっとくだらない創造科学を否定する事でますます賢いつもりになり、進化論という嘘をますます信じるわけです。

《進化論のトリック》
 進化論によると知的生命体まで進化した生物は地球周辺にいないだろうから、地球人の進化には宇宙人は関わっていない進化論が成立するというわけで、進化論とは進化論が正しい事を前提としたインチキ理論なのだ。そしてカムフラージュとして、創造科学という進化論よりもふざけた内容を宣伝して、嘘同士の争いを繰り広げながら「科学はいつか真相を解き明かす」という幻想で逃避させ、一向に真理を掴めないのが大衆というわけだ。相対的には、進化学より創造科学の方が馬鹿げているので、創造科学よりマシという理由で進化学が映えて見えるというトリックだ。
 聖書に騙されたままの奴ならそれでよし、騙されない奴は科学に騙されるのでそれでよし。どうせ脳の数%しか使っていないのだから、騙すのは簡単だ。科学は聖書に騙されない人のために用意した支配の手段である。ちなみに、聖書にも科学にも騙されない人のためにはニューエイジというのを用意している。もちろん筆者はニューエイジにも騙されない。かなり巧妙なので、科学の欺瞞を見抜いても、ニューエイジはそうそう騙しを見抜けない事は言っておく。言うならば、脳の活動が少ない人を騙すのが聖書と仮定すると、左脳しか使っていない賢いと錯覚する人間を騙すのが科学で、右脳を使っている感受性豊かな人を騙すのがニューエイジだ。つまり、右脳も左脳も優れた人間じゃないと、3つの騙しに気付く事は到底不可能なのだ。なお、ニューエイジは隠された真実を中心に理論を繰り広げ、詰めの部分でトリックが存在する。
 ともかく、進化したのは古代の猿ではなく、大衆を掌握するテクニックこそが進化したのだ。

《進化論は陰謀》
 進化論を勉強した者なら解るだろうが、実際の進化論とは異なり、一般の認識としては「弱肉強食」と誤解されている。実は誤解されているのではなく、弱肉強食が自然の法則だと思わせるために支配者が進化論を利用しているだけであり、弱肉強食の思想を広める陰謀があったからこそ進化論を捏造する理由の1つになったのだ。つまり、宇宙人がいるいないにかかわらず、進化論は陰謀によって誕生しており、利用されている
 一方、ダーウィンの息子は、陰謀の首謀者の連中の会議に参加したりと、親子何代も進化論や他の陰謀に加わってるのが現実だ。ダーウィン家というのは陰謀の手先として働いたというだけであり、進化論だけ、生物学だけしか知らない生物学者は、まんまと騙されて研究されられているというわけだ。これでも生物学者は自分の事を賢いとまだ思っているだろうか? 全くもって笑わせてもらえる。
 もちろん、進化論の本にはダーウィンの父や息子の話が出てくるはずもない。進化論に反対する者が無知なのではなく、進化論者こそが進化論に対して無知なのだ。大衆を騙すために用意した聖書の文言と同様、生物学者ひいては大衆を騙すために用意した進化論を知る事は知識でもなんでもない。聖書の一字一句に騙される者と、進化論の能書き1つ1つ、数式1つ1つに騙される者とになんら知性の違いはないのだ。
※ダーウィン家の話は、ジョン・コールマンという研究家の本に出ている。邦訳もあるので、ネットの書店などで入手可能。


◇進化論者は騙される
 騙されやすいタイプには
・人の良い人
・話を信じやすい人
・頭の良い人(下手に学歴のある人)
などがあるが、例えば医学部を出たような奴は頭に自信があり、自分は騙されないと思っている。よって、かえって進化論とかを真実だと騙されてしまうのだ。頭がいいつもりでいるので、今更、科学はトリックでしたとは主張できない。
 真に頭がいいというのは右脳の能力である感受性も兼ね備えていなければならない。本当に頭の良い人ならば「科学は目に見える領域で導いた仮説に過ぎない」「限定された範囲での主張が科学」とちゃんと把握し、広い心を持っているのだから。
 ともかく、左脳のみの医学部や理学部を出ていても、頭がいい証明にはならない。もちろん、法学部や経済学部なんて、更に頭のいい証拠からは程遠いが、社会の知識はあるので、騙されにくいという点はあるだろうか。絶対に真理を知られないようにカリキュラムを組んだ学校教育で勉強ができたとして、それ以上のものではない。
 ちなみに筆者は人が悪く(笑)、聞こえのいい話は信じず、感受性溢れ真に頭がいいので、進化論のような低級哲学には騙されない。 世の中にはもっと手の込んだトリック(例えば金融など)があるのだから、筆者は進化論に騙される域ではない。

《騙しだからこそ理論が多く存在する》
 例えばサラリーマンの常識という本があるとする。そんな情報ばかりを習得したら、会社に搾取されまくる事は確実だ。つまり、サラリーマンを無知な状態に置いておく都合のいい騙しを植えつければ、会社は社員を社畜として搾取できるわけだ。一方、進化論という生物に対し無知な状態に置いておく都合のいい騙しを植えつければ、大衆という家畜を支配する手駒として生物学者を利用できるようになる。他分野の科学者も同様に利用される。その為に、秘密結社や資本で、学会をまず抑えておくというわけだ。

《自覚せよ》
 ダークマター(暗黒物質)、ニュートリノ(透過物質)、タキオン(超光速物質)…、こんな理論が次々飛び出しても、宗教家はもちろん、オカルティストも黙っている。しかし、進化論は、宗教家や一般人のみならず、宇宙考古学や神秘主義者などあらゆる方面から否定攻撃を受けるのだから、そんな物は嘘だと自覚して欲しい。
 宗教、オカルト、宇宙考古学、一般人の認識、物理学などの科学信望者の一部、そして陰謀論までもが進化論を拒絶する。となると、やはり進化論というのは、進化論ひいては進化論から派生する思想を信じさせるためのトリックでしかない事が判明する。
 進化論は宇宙人が関わっていない事を当然のように認識させる絶好の科学だが、一方ではキリスト原理主義の創造論も同様に、超越した神が6000年前に人間の姿でアダムとイブを土から創った話を一字一句を正しいと扱うわけで、宇宙人を排除できる。ともかく支配者は、宇宙人が身近にいる事を人民に知られたくないのだ。ましてや地球人の発生に関わった事が知られては。創造論が馬鹿げているのは当然として、進化論も穴だらけなわけで、人間の発生の理由とされる進化論と創造論というのは、崩しやすい要素といえる。よって、ある程度賢いならば、ここからオカルト(真理)の道に入ると良い。

《ある博士の実験》
 博士は心理学者10人を集め、次の実験を行なった。「私が今言うことが、事実かどうかリサーチしてください。」と言って、10人の心理学者に彼の仮説を伝えたのである。
 10人の内5人には博士の仮説を与え、残りの5人には全く逆の仮説を与えてみた。10人の研究者達はそれぞれ自分の研究所を持っていた。彼らは自分のスタッフたちと一緒に博士の定義した仮説を調べ結果を発表した。その結果は与えられた仮説を実証するものであった。つまり正説であろうと、逆説であろうと与えた仮説通りの結果を実験者達が導き出した事になる。
 ここで筆者が言いたいのは、進化論を事実だと思って研究すると、進化論の仮説に都合のいい事実だけをピックアップでき、論文なども容易にできてしまうという話だ。つまり、猿から人への進化なんて本当は存在しなくても、存在と矛盾しない要素だけをピックアップすれば、あたかも真理のように錯覚してしまうのだ。しかし、存在と矛盾する要素を反進化論者に突きつけられると、たちまち定説が真理だという殻に閉じ篭もる。
 陰謀のトップが、「これを科学の定説としよう」という方向を出すだけで、嘘だろうが本当だろうが、それは科学となるというわけだ。

《大きな嘘程に信じさせられる》
 ここでマインドコントロールの偉人であるヒトラーの言葉を出そう。「大衆は小さな嘘なら毎日つくが、巨大な嘘をでっち上げるという考えは全く思い浮かばない。そのような途方もなく厚かましい事が可能だと考える事すらできない。それ故、嘘は大きい程、信じさせやすい。その上、徹底的に大胆な嘘というのは、たとえ嘘がばれてしまっても、必ず後々まで影響が残るのである。
 進化論に置き換えると、陰謀の駒に過ぎないダーウィンが進化論という嘘を広めたが、ダーウィンの研究が後に進化ではなく地域差に過ぎない事が判明しても、進化という影響が残り、いつまでも進化論を追及し続ける現状を見れば納得だろう。あまりにも大きな嘘なので、まさか進化論が嘘だなんて、科学者でも疑う事ができないのだ。聖書にしてもあれだけスケールが大きく信者が多いと、まさか嘘だなんてとてもとても信じられないのだ。

《嘘を援護する嘘や不確定要素》
 生物は進化したという嘘→進化の過程の種はどうしていない?→進化の過程の個体は必ずしも種として定着したわけではないという嘘→どうして化石が存在しない?→生物は化石にはなりにくいという不確定要素→化石にはならないとしても、どうして今生き残っていない?→存在の確定していない種が絶滅したという嘘→どうして絶滅する?→生物の世界は生き残りの競争であるという嘘→絶滅した個体が進化したというのは変だが保留として、現存している種が進化しないのは?→現代はたまたま進化の停滞期にあるという嘘
のように、ボロが出る都合の悪い部分は、必ず作られた新たなストーリーが発生して援護してくる。生物が進化するかの話なのに、なぜか化石にはなりにくいとか、必ず種として定着するわけではないとか、現代は進化の停滞期だとか、存在の確定していない種が絶滅したとか、証明のしようがない現実逃避…。化石になりにくい事で進化するわけではないし、元の種が絶滅しようがしまいが、それによって進化したりしなかったりするわけでもない。とにかく、進化論を支援するストーリーは進化論を正しいとしたいために用意されたとしか思えない。
 進化論という嘘を話し出すと、進化とは全く関係のないストーリーが援護してくるのだ。まあ、支配者達にお金と時間を与えてもらったのだから、嘘のストーリーを数だけは揃える事ができたのだろう。お金を貰ったといっても、金融のトリックを見抜けるはずもないので、税金や社会保険やインフレで貰った内に入らないのでタダ働きに近いんだけどね。

《歴史の教科書》
 科学の教科書よりも強烈な騙しが存在するのは、実は歴史の教科書だ。1ページ目には猿人や原人の生活が書かれる事が通常だが、その時点で教科書の続きは嘘ばかりと判断できる。教科書問題は決まって歴史の教科書で起きているが、要は何者かが都合のいい歴史を教育しようと企んでいるので、論争が起きるというわけだ。もちろん、その論争に加わる人ですら、まさか1ページ目が既に嘘だとは気付かない。そして、20ページくらいめくった古代、最後の方のページに関しても騙しばかりといえる。

《遺跡は目に見えて存在する》
 進化論の愚かな所だが、シュメール文書に遺伝子操作できる「天から舞い降りた者達」の真実の歴史が記されているのに、頑なに「進化論は進化のみを扱う」を貫く訳で、一向に真理に辿り着けない。そりゃ確かに、シュメールの粘土板は進化に関係ないって。それに、進化が起きたのなら、進化の起こるさまが粘土板に記されたはず。生物学者のいう進化なんて物は、粘土板はおろか、どこの時代のどの土地の文字でも記されていないし、どこの時代のどの土地でも生物学者の言う進化は起きていないのだから、進化に関係する証拠なんて物はこの世にないに等しい。最近の下らない生物学の論文にのみ進化論というインチキ妄想が存在するだけだ。


◇論文は本心とは限らない
 生物学者も馬鹿ばかりではないので、「長い年月をかけて徐々に進化した」なる要素は視野の狭い愚論である事に気付き、「異星人による創造」を信じる事を表にする者もいる。黙っていても内心は異星人論を信じている者も多いだろう。もちろん、彼らには異星人論を進化学会で発表する機会なんてあり得ない。しかしながら、そんな人が進化論の論文を書く事がある。そりゃそうだ、内心はどう思っていようと、論文を書いていればお金が貰えるのだから。筆者だって何か利点があるなら、オカルトを否定する文章を幾らでも書いてやる。進化論の証拠なる要素を書いてやる。しかし、それが真理だと思って書くわけではない。逆にオカルトを否定する文章を書いている人は、何か利点があるから書いているのだ。その人はオカルトを真実だと認識しているからこそ、オカルトを否定する事で何か利点があるわけだ。


◇陰謀に騙されるな、進化論者よ!
 進化論だけを議論している視野の狭い連中は、陰謀論は議論外だと思っているようだが、実際には陰謀によって進化論が作られているわけで、視野の狭い議論では絶対に真理には辿り着けない。限定された状況で思考させるために、学校教育では授業を全くバラバラにしておき、あたかもバラバラに考える事が正しい思想だと思い込まされるのが大衆というわけだ。
 歴史を勉強すればする程、オカルトはあり得ないものとなってくるように感じられるのと同様、進化論などを勉強すればする程、オカルトはあり得ないものとなってくるようだ。これこそが最大の罠であり、歴史の教科書や科学の教科書に支配に都合のいい事を書いておけば、勉強すればするほど嘘に騙される事になるわけで、あり得ないものと洗脳されてしまっているのが現状だ。何が同等かと言うと、真の歴史を知られないように歴史の教科書というのが存在し、人類誕生の真実について知られないように宗教、もしくは進化学の教科書が存在する。本当だから教科書に記してあるのではなく、嘘だから記されているというわけで、進化論を信じている奴は真実の追求に対して基準が全く逆なのだ。聖書を追求すればする程に真理に近づいていると錯覚する宗教家に対し、進化学を追求すればする程に真理に近づいていると錯覚する愚者、傍から見れば泥沼にはまった奴らでしかなく、違いはない。そして、否定される事で頭に来て、ますます聖書の引用や進化学の妄想を語る事で、自分を癒しているだけなのだ。
 以前の筆者は、学者はアホだから進化論を事実だと思っているのかと考えてたが、上層に行くに連れ必ずしもそうではなく、嘘を信じさせる片棒を担いでいるからこそ、進化論を支持しているのだと知ったのだ。実はキリスト教も同様で、上層に行くに連れ、聖書が嘘だという事を知っており、嘘を信じさせて大衆を搾取する片棒を担いでいるのだ。とある秘密結社は、信仰を持つ人しか入会できないのだが、階層の中位にまで登るとキリスト教の十字架を裏切る事を迫られる儀式があるらしい。乗り越えると結社の上層に行け、信仰を貫くとそれ以上の上層へは行けない。ここまで話せば、ある程度の感性を持つならば、そろそろ進化論と創造科学がまさしく同じ根源から発生している事を理解できるはず。両陣営を操る事こそが、支配の効率的な手段なのだ。
 末端の学者は本気で定説を真だと信じているから困る。有数の科学者は秘密結社員であることが通常で、大衆はおろか、自分の配下の研究員まで騙しているのだ。もちろん、その配下の中に見込みのありそうな人材が見つかれば秘密結社に誘い、自分の跡を継がせる。 となると、あからさまに創造論を攻撃したり、進化論を正しいとしたいために欺瞞を宣伝する人は、陰謀サイドの人間とも考えられる。当然日本でも該当者はいるだろう。くれぐれも、工作員の進化論正当化論法に騙されないように!
 常識という嘘の元は常識で固められている。つまり、陰謀が各業界のトップに張り巡らされている事を意味する。即ち、ある嘘である常識を信じてしまうと連鎖的に嘘を信じさせられる羽目になる。それらの嘘を信じるさせる為に学校教育やマスメディアを用意しているのだ。常識以外の主張を、何の具体的な説明もなくトンデモとする人間は、トンデモこそが真だと知りつつ、大衆の常識をくすぐりトンデモという真実に近づけさせないようにしているだけなのだ。
 進化論信望者で陰謀論について嘘だとか勘違いしている人があれば、当サイトの陰謀論のページを読み、下方にある陰謀論お薦めサイトの各ページを読めば、陰謀論への誤解は吹き飛ぶ。実は進化論が真実か否かは、陰謀論をまず把握しないと無理なのだ。進化論と関係ないといわず、ぜひ読んで欲しい。進化論は勉強すればするほど、進化論を信じ込ませるために用意したトリックを吸収する事になるわけで、進化論を勉強する事は真実か否かを判断する事には繋がらない。
 陰謀論では世の中のあらゆる思想の裏を暴いていくのだが、進化論など1つのパーツに過ぎない。その状況を知らずして進化論を真だと主張する者は、筆者にとって見れば無知・愚者以外の何者でもない。創造論者が真実だと思い込まされているのと同様、進化論者も騙されている事を把握してもらいたい。進化論者をアホ呼ばわりして悪かったが、陰謀論を勉強し、真実を知って、アホから脱出する事を望む!
 実は進化学の研究者の中にも陰謀論を理解している人がいる。態度としては「私は進化生物学の研究者なので、生物学的におかしな事には敏感になる。陰謀側の作った爬虫類人・宇宙人論には騙されません。」なんて語っているので笑える。進化論こそが陰謀で作られているんだってば。要は「猿から進化した人間が陰謀を行っている。そして支配を強めるために、宇宙人という撹乱情報を出している。」といったスタンスだ。まあ、進化論の研究に閉じ篭もらず、社会を少しは勉強し、マスコミや歴史政治経済の教科書や常識を疑う事ができたわけで、陰謀すら知らず、進化論を知識だと思い込んでいる無知の塊の進化論者よりはマシだろう。科学を疑う事ができた時、彼の視野は一気に広がると思われる。自分の研究が陰謀で、何も知らずに加担しているとは思いたくないだろうが、もし彼が頑なに「進化論だけは」と思う事があれば、その時点で陰謀論追求はストップし、支配者のトリックから抜け出せない。

《科学的思考こそが騙しのトリック》
 超常現象に騙されないように「科学的思考をすれば騙されない」という主張が既に騙しのトリックであり、科学を語っていれば安全で騙されないと思い込まされている。進化論者や反オカルトは、この罠にはまっている程度の人間というわけだ。
 本当に騙したい勢力は「こうすれば騙されない」という嘘を用意するはず。その1つが科学といえる。言うならば騙されないようなそんな便利な要素を、搾取したい対象である大衆に与えてくれるはずがないのだ。科学は騙しのトリックだからこそ、大衆に許可されているといえる。
 騙しの手法の1つとして、極論を持ち出して煙に巻くという方法がある。進化論にしても創造科学にしても、あり得ない事をあったと称して、何やら思考停止して妄信してしまうのだ。究極の騙しの手法として、見せたいものに注意を向けさせ、見せたくないものからは注意を逸らすというのがある。進化論VS創造科学に注意を向けさせ、真実には全然注意が向かないという具合だ。ともかく、進化論と創造科学というのは、高度な騙しのテクニックの典型であり、両者共、脳の神経が働いていないのだ。
 昔は天動説が信じられていたわけだが、実は支配者達は地球が丸く、地動説こそが正しい事を知っていた。大体、他所の星から来たのだから、地球が丸い事を知らないはずがない。天動説をできるだけ長く信じさせるために利用されたのがキリスト教だ。聖書には地球は丸いとも平らだとも書いてない。
 地動説では大衆の世界観が変わってしまうので、できるだけ大衆を無知な状態に置いておく為に科学を使い天動説を信じ込ませていたのだ。同様に現代も生物に対して無知な状態においておくために、進化論という嘘を科学者を使って信じ込ませている。とにかく言いたいのは、決して昔の科学が貧弱だったから天動説が信じられていたのではなく、単に情報操作されていただけという話だ。決して今の科学が貧弱だから進化の謎が解けないのではなく、そもそも進化なんて起きておらず、宇宙人に創られていた事に関し科学的に追求していたとしたら、今頃は謎が解けている事だろう。
 陰謀論を突き詰める場合に重要となるのだが、二重情報操作というのに気をつけねばならない。まず、学校やマスコミなどを使って、植えつけたいインチキを振りまくのだが、陰謀の首謀者達も、その嘘を見破る人がいる事くらい理解しているので、見破った者に対して信じ込ませたい偽情報というのも用意してある。せめてこの程度くらいは深く考える事ができない内は、騙しのトリックは抜け出せない。

《科学者で陰謀研究家》
 実は科学者の中にも陰謀研究家がいる。物理的や化学的な事を論理的に追求するのが科学だとしたら、社会の出来事を論理的に追求するのは陰謀論といえる。つまり、科学と陰謀論は非常に相性が良く、目に見える物質的なエリアに限定されているとはいえ、相容れない考え方ではない。例えばアスパルテームは明らかに毒なのに、許可した者がおり、ほぼ全てのスーパーマーケットや薬局で売られている事実は科学的に追求でき、暴露の機会を持たせてもらえないという状況も科学的に説明できる。陰謀論は決して科学とは対立せず、むしろ陰謀論は裏づけとして科学的思考をかなり頼りにしている。


◆締め
 進化の謎は解けていないのではなく、そもそも生物学者の考える進化なんてものは起きておらず、永久に謎は解けない。また、進化論というのは、異星人による創造という真理を隠すためのダミーに過ぎない。進化論は知識ではなく、騙しでしかない。どんなに進化論に詳しくても、宗教の教義に詳しいのと大差はない。
 古代にいたのは、人間の祖先である猿ではなく、宇宙人である。猿は現存しているどころか、化石すら存在しないが、超文明を持った宇宙人の造ったピラミッドや他のオーパーツ、古代の事が記された遺物は目に見えて存在する。宇宙人は目に見えないのではなく、宇宙人との混血が現代人なのだから、純血種であっても人間と区別はつかない。なお、純粋な地球人(別の宇宙人に創られた)はクロマニヨン人のような姿だと思えばよい。脳の比率は現代人よりも大きい。
 この事実を隠すために、進化論VS創造論という茶番劇を宣伝する機関がある。教科書とマスコミ、そして宗教さえ支配しておけば、大衆は茶番劇しか目にできず、真理には辿り着けない。教科書、マスコミ、宗教は一方的な情報なのに対し、個人が情報を発信できるネットに対して、情報が出る前に妨害や阻止する事は不可能で、このページのような真理である情報があちこちのサイトで現れる。
 茶番劇を宣伝する機関も目に見えて存在するので、インチキだらけのくだらない進化論の本を読んでますます騙される暇があれば、社会の裏の仕組みを伝えてくれる本を読んでみよう。

 進化論や創造科学という、生物の存在理由として無関係な議論や陽動作戦に囚われる事なく、深呼吸して、一歩引いて、先入観のない開かれた心で事態をもう一度見直して欲しい。すると、これまでと違った風に見えてくる。全部デタラメじゃないか! そう、それが進化論と創造科学の全てだ。部分的なデタラメでも、ほとんどデタラメでもない。全てデタラメなのだ。研究員の言う妄想は忘れて、今一度真っ白なキャンバスを見直すべきだ。彼らが言っているのは嘘だけだ。嘘。嘘。嘘。それが結論だ。
 捨てきれない思考程、自分を束縛する物はない。進化論の定説は基本的には正しいとか、きっとまだ解明していない進化の謎があるはずという思考が該当する。そんな考えを捨て、真実の証拠を冷静に見つめない限り、明らかに異常で矛盾した事があっても、いつまでもそれを無理やり定説に収めようとしてしまうだろう。進化論は基本的には正しいだろうから、変な要素はきっとこうだったのだろうと、勝手に自分で自分を騙してしまうのだ。そして自分を騙した進化学者が論文を書き、他の人までも巻き込んでしまうのだ。


シュメール文書・粘土板についてはこちら
実は宇宙人は遥か遠くから来たのではなく、火星、木星、太陽系の惑星という説が主流です
参考ページ:カンブリア爆発
当サイトと趣旨は異なるが
進化論の矛盾やトリックに対しては以下のサイトが詳しい
管理者不在の為、当サイトの領域に吸収してます
神秘の生命論
文量が多いので、当サイトを見終わってからにしてください