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【内容に根拠はあるのか?】
 当サイトの内容を受け入れられる人には「自分の感覚」という素晴らしい根拠がある事になるので、特に問題は無いでしょう。では、受け入れられない人にとって「根拠がある」というのはどういう状況なのだろうか? 逆に問いたいが、どうせ答えはハッキリしている。要するに、テレビで報道され、政府の主要機関が公認し、科学や考古学などの主流の学者が主張する事が「根拠がある状況だ」と錯覚しているのだ。まずテレビ局などのマスコミを持っているのは大富豪だ。というか、支配に都合のいい情報を伝えるために作ったのがマスコミだ。次に政府の主要機関に働きかけているのは大富豪だ(日本の場合はアメリカ政府を通して)。そして、学会にお金を出している財団を所有しているのは大富豪だ。要するに、支配層である大富豪の想いが根拠とやらの全てに反映している。筆者からすれば、その様な状態は「根拠が無い」としか評価できない。ポイントはお金の流れに集約される。とにかく信じられるのはマスコミ? 政府? 学会? いいや、どれも「正しい事の証明」ができない。信じられるのは自分自身の感覚だけだ。
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 マスコミとか科学とか政府が誤っているとは思っていない。庶民に偽りを信じさせる点では、お金を出している支配層の意向をバッチリ実現しており、間違っているとすれば、それらを正しいと信じている哀れな者達でしかない。マスコミとか学会とか政府を信じていたり、根拠があると考える人は哀れでならない。何も知らないならともかく、筆者のサイトを読みながら反発してメールを送ってくるような人物はあまりに悲惨といえる。筆者は陰謀論などを信じているのではなく、根拠があるとされる対象をまるで信じていないだけなのだ。お金を受け取って不正だらけの対象をどうして信じられるのか理解不能と考えている。

 当サイトの内容は「大富豪は支配のために真の情報を隠蔽している」という基盤が全てに共通する点で根拠がある。もし、「大富豪は偽る」を偽としてしまう(大富豪は世のため人のために正直者で影響力は無いと仮定する)と、社会のあらゆる要素がバラバラになり、なんら説明がつかない。目覚めるべきなのは当サイトの内容をまるで受け入れられない人であり、当サイトのような主張をする人ではない。もちろん、当サイトのような主張の人にやる気をなくさせる工作員があたかも根拠を感じられない振りをして、当サイトのような意見を封じ込めようとする事はあるだろうから、同様なサイトの管理人は気を付けて欲しい。人を陥れると因果応報で、ひどい事になるから工作員なんて辞めた方がイイと言っておく。
 なお、細かい所でミスや勘違いはあるかも知れないので、「おおかたは受け入れられるが、ここは違うのでは?」という立場での批判は歓迎したい。


【どちらの頭がいいのか】 ※管理人の頭が悪いかのような苦情メールを送る人がいたので仕方なく書きました。
 精神世界の事などまるで知らない人にとって一般的に頭がいい人というのは、高学歴の人間を差すだろう。その点では筆者は県では最もレベルの高い高校を出、第二次ベビーブームの激戦期に国立大学を卒業したのだから、頭が悪いというレッテルはおかしい事になる。筆者はその頭で分析した結果、世の中というのは学校やマスコミでいわれているような世の中なのではなく、大富豪・秘密結社から各分野に指令が出され、大衆の洗脳の役割を持っているのが学校やマスコミだと判断した。法律家や裁判官が法を悪用し、医者が健康を破壊し、科学が真実を隠蔽し、大学が知識を破壊している…のように、信じられている事は全て嘘だと気付いた。
 筆者に言わせて貰うと、政府の発表や科学やマスコミのような偽りを信じている人が愚かであり、それらを疑い、真実が隠され支配されていると気付く人が賢いと考えている。ましてや、筆者のような情報を目にしてまで拒絶する人間は、ますます愚かといえる。ともかくは、一般的には賢いとされる筆者が賢いと判断している対象は、筆者のような情報を発信する人間なのだ。
 そもそも、真実を見抜いた筆者のような人間ではなく、一般的な高学歴者というのは学校の授業の内容を信じる度合いが高い。嘘だと分かっている内容を勉強したいとは思わないはずだ。また、支配層に与えられた情報を鵜呑みにしながらも習得した人間を学者として配置するのは、支配にとって必然といえよう。


【賢者が山に篭る理由】
 賢者が山に籠る理由は、賢者が一般人を我慢できないからではなく、一般人が賢者を我慢できないからなのだ。一般人は真に賢明な人を見ると、人々は自分自身を見つめ直さざるを得なくなり、自分の短所や欠点に目をやらざるを得なくなる。自分自身を正視する事が我慢できないため、賢人がいると不愉快になる。決して賢人を歓迎して学び取ろうとはしない。むしろ、自分自身と向き合わなくて済むように、賢人を仲間外れにする。
 これを踏まえて当サイトを語ると、内容があまりに賢過ぎるので、精神世界を受け入れられない読者は自分自身がいかに愚かな奴隷かを思い知らされ、非常に惨めな思いをする。現に当サイトへ苦情メールをした者は、奴隷奴隷と呼ばれる事を酷く嫌がっていた。そりゃそうだ、賢いつもりだった者が、実は奴隷だと知らされれば、それほど哀しい事はあるまい。そして、やはり奴隷のごとく、賢人から何かを学び取ろうとするのではなく、奴隷である自分自身と向き合わなくて済むように、あたかも筆者が間違っているかのようにほえていた。
 精神世界にはまるのは負け組だとかほざいていたが、負け組こそが勝ち組だと知る事ができるので、ある意味、感受性が高い理由で無職とか不登校の人は好む傾向にある。勝っているつもりの平凡な連中よりは、(一般で言われる)負け組の方が自分を見つめ直すチャンスや時間もある。なお、筆者の場合には高学歴でお金もあるので、負け組どころか(一般人から見れば)勝ち組だ。しかしながら、学歴もお金も幻だと知っているので、それらの要素で勝っている想いは無い。むしろ、精神世界とか陰謀論をシッカリ受け止められる自分の感性は一般人より勝っていると考えている程度だ。


【勝ち組など勝ち組ではない】
 勝ち組とかいうが、所詮はちょっといい程度の奴隷に過ぎない。本当の勝者は大富豪クラスの事を言う。ホリエモン辺りの勝ち組でさえ、彼らの古くからの取り巻きの目に障れば、すぐに監獄行きなのだ。ましてや年収1000万円程度の自称勝ち組など、奴隷である事に替わりは無い。年収1000万円の内、どれだけ税金で吸われたやら。使う時にも税を払わされる事もお忘れなく。


オカルトな対象を信じられない人が学ぶべき対象は、実は宇宙人や霊魂の話ではなく、まずは地球の支配の仕組みだ。この仕組みを知れば、もはや科学なんて信用に値しない事がすぐに判明する。