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◆スターシード日記

山本太郎氏の姉の大麻事件はこちら


2012/8/2
 先日の出来事だが、勤務先から自分の運転する自動車で帰る途中、銀色の飛行物体が向かって右の方へ動いてゆくのが見えた。今までに見た事もないような物体が移動しているのだ。飛行機やヘリコプターよりも大きく、形は全く違う。色がシルバーで光っているというのも変だ。飛行船が正体かなとも考えたが、やはり色は不自然。素直に高度な文明を持っている異星人(異次元人)の乗り物だと判断した。ブルービーム計画のように、存在しないUFOを空に映し出したり、地球製のUFOを見せて驚かせるという闇の支配層の計画もあるのだが、それにしては福井のような地方都市でやる意味は無い。逆に宇宙船ならば、見る事ができる人間がいる街に自在に現れて見せればいい。
 宇宙意識が高まった人だけが見る事ができる。目覚めていない人は、その時間に空を見上げる事は無く、仮に何かを見ても自分の納得できる範囲から結論出すだけなので、宇宙船だと認識できない。未開人の島にスペインかどこかの艦隊が現れた時、未開人には大きな艦船が見えなかった。自分の認識を越えている物は、実は見る事ができず認識できないのが人間の目・脳なのだ。オリンピックの開会式でも同様な飛行物体が現れており、同じ飛行物体なのかも知れない。


2012/7/4
 大飯原発が再稼働したわけだが、問題はデモなどにかかわらず、強引に再稼働を実施した政府の欺瞞といえる。判明した事があって、大衆が幾ら本気で抗議しても、政府は言う事を聞くつもりなんて無いという事だ。また、機動隊などはあくまで政府の味方であって、再稼働を阻止するグループには加わらないという事だ。いずれも大衆のたるめに存在するのではなく、国を支配する連中のためにある事が証明されたと言える。ある程度のマスコミでデモ行進は報道されたが、一部の局では一切無視している。つまり、マスコミも大衆のためにあるのではない事が判明した。


2012/6/30
 7/1から牛のレバ刺しが禁止される。生肉に続いての禁止だ。生肉、生肝なんて野蛮な物を食わない人やベジタリアンならば関係ないと思ったら大間違いだ。アメリカではフォアグラ(ガチョウの肝)が禁止されるという。禁止の理由には色々と能書きを設定するだろうが、要するに一般人の食べる物に対して規制をする前例を作りたいのだ。支配層は大衆に遺伝子組み換えを食わせたくてたまらず、殺菌した牛乳を飲ませたくてたまらないのだ。人々が病気になって死んでくれたり、子孫を残せない身体になってくれるからだ。そこでまずは、禁止しやすい食べ物をターゲットとし、徐々に低温殺菌の牛乳など自然に近い食べ物や、種を残し支配できない有機栽培の食物を大衆から取り上げる足掛かり、それが生肉生レバー、フォアグラなのだ。
 ちなみに、元々生食用レバーなんてのは存在しない。肉屋で凍った生レバーを買ってきて、今までは生レバーとして食っていたに過ぎない。よって、今まで通り、凍った生レバーを解凍して食えば言いだけの話。まあ、ベジタリアンの筆者には無関係な話だが。今日だけは、大衆の食べ物を規制する政府を外道と見なし、肉食主義者の味方となりたい。


2012/6/26
 消費税増税の法案は2014年4月に税率を5%から8%、2015年10月に10%と段階的に引き上げるというものだ。消費税のアップによって、支配層に何の利点があるかを考えてみた。まず、税のアップの理由は福祉のためのはずはなく、法人税を更に安くするため、また、支配層が搾取額を維持するための方策となる。税率をアップさせると言えば、駆け込み需要という事でアップまでに各業界の売上が増える。もし、アップしないならば、冷え切ったままだったのに過熱できるわけだ。一方、税率を上げれば消費が減り、ますます税収が減るという意見もある。
 なお、宇宙からのメッセージが真実だとすれば、消費税なんて上がる前に現在の資本主義は崩壊する。よって、駆け込み需要の恩恵だけを与れるというオチになるかも知れない。


2012/6/13
 大飯原発の稼動のリスクについて話したが、「工作員に狙われる危険」という1つにこだわり過ぎていた。他の要因としては、一箇所を再稼動させる事で、なし崩し的に他の原発も再稼動させる狙いがあるのかも知れない。また、実際には事故なんて起きなくても、東京の人が大阪に逃げるのような安易な選択肢を防ぎたいのかも知れない。事故はもちろん起きていないが、大阪にいても大飯原発が近いんだから意味が無いと判断する事はあり得る。


2012/6/12
 大阪心斎橋で通り魔事件が起きた。目撃者によると、何かに取り憑かれたように見えたそうだ。まさに、異次元の存在に身体を乗っ取られたといえる。これは秋葉原やその他通り魔の事件も同様で、異次元との壁が薄くなっており、憑依されやすいのが今の時間軸といえる。
 2012.5.18の話だが、タイで胎児6人の遺体を持っている台湾人が逮捕された。台湾では黒魔術の儀式で胎児の遺体を使うと《実業家》に幸運をもたらすと考えられているという。 要するに、富豪になるには黒魔術(悪魔崇拝・異次元の宇宙人を呼び出す)の儀式はほぼ必須といえる。別に台湾に限った話ではなく、全世界ほぼ共通だ。また、古代・中世の話ではなく、現代でも儀式が行われてる証拠といえる。たまたま遺体だったが、生きた妊婦から取り出すなども行われている事だろう。
 ここまで語ってしまって申し訳ないが、これが現実であって、この現実を認めないと、どうして世の中が理不尽なのかの真の理由が分からないという事で紹介した。
ソース:http://www.cnn.co.jp/world/30006639.html リンク切れの可能性あり「胎児6人の遺体を販売目的で所有 英国籍の男逮捕」で再検索すると別のサイトが見つかるかも。


2012/6/11
 おおい町の町議員の出席者13人の内、再稼動反対の議員も1人はいる。ただ、反対ゼロではあまりに不自然なので、反対する振りをする役を演じているだけだろう。印象としては「反対者もいるけど圧倒的多数で再稼動賛成」となればいいのだから。
 筆者としては、安全性が確保されていないから再稼動に賛成できないのではない。稼動している以上は闇の勢力に狙われ、故意の事故を起こされてしまう危険があるから反対したいのだ。地震や津波、土砂崩れなど自然現象だけがリスクだとしたら、別に危険を感じていはいない。福島の事故は工作員によって引き起こされた故意だと考えている。もちろん、津波も気象兵器というわけだ。
 ただ、大飯原発が狙われるとしたら、津波ではなく別の要因で故意の事故が起こる。津波だと韓国や中国にも被害が出るので、なるべくなら日本だけを攻撃したいはずだからだ。


2012/6/10
 筆者は福井県福井市に住んでいる。大飯原発からは約70kmの距離にある。実は、大飯原発から京都市までは60km、大阪市までは90kmと、距離的には京都大阪と変わらないのだ。むしろ京都の方が近い。名古屋までは120kmと、名古屋も決して遠い場所の話ではない。スッタモンダを繰り広げているが、政治家達が外道の集団という事がますます判明するので、決して悪い事ではない。


2012/5/15
 最近、太陽が変化したとか、変化するかのような話題が飛び交うようになっている。太陽が変化したら地球も変化する。太陽は熱いエネルギーの星だと考えられているが、ほとんどのエネルギーは目に見えていない。筆者としては高次元から色々なエネルギーを送ってくる星だと考えている。これらのエネルギーによって地球はもちろん、人間が変化するのではないかと考えるようになった。変化できなかった人間は肉体が消滅する。といっても、本質は魂なので、その魂と同じ波長を持つ星で新たな肉体を得て新たな人生を送る事になろう。一方、肉体が変化した人達は新しい地球で暮らす事ができる。元々の地球はそのような高次元の地球だったといわれているので、今までがおかしかっただけともいえる。


2012/4/21
 世界情勢の真実を語っていると称して、実は嘘つきという人達の特徴がある。それは福島の原発から出ている放射能は心配するに値せず、何も恐れる事は無いという主張だ。コシミズ、ベンジャミン、副島は、こぞって放射能は安全だと主張する。バックに入れ勢力が同じと考えられる。特にコシミズなんかは、世界の大皇帝の顔写真を切り貼りしたりと、とんでもなく危険な事をやっているのに、なんの恐れもない。


2012/4/13
 北朝鮮がミサイルを恐らく日本へ向けて発射したが数分後に空中分解したというニュースが入った。要するに、消滅したというわけだ。何が起きたのが断言できないが、「宇宙人が打ち落とした」なんて人も現れるだろう。陰謀論的な解釈では、日本に兵器を買わせたり、戦争ができる国にするためのパフォーマンスに過ぎないという所だろうか。


2012/2/24
 日本の指定暴力団山口組と旧ソ連圏を中心とする犯罪組織「ブラザーズサークル」の組織や幹部に、米国内での資産凍結や米国民との取引を禁止する制裁を科す事になった。
 一見、犯罪者集団が排除される素晴らしい動きに見えるが、おかしい事に気づかねばならない。米国内のマフィアやヨーロッパのマフィアの資金がどうして凍結されないのだ? 理由は簡単、そもそも欧米のマフィアが金融業を営んでいるに等しいからだ。これまではマフィア同士で手を結んでいる部分もあったが、自分の言いなりにはならない他のヤクザ・マフィアのパワーを削ぐために実施したというわけだ。ヤクザといっても、震災では物資を救援したり、同じ日本人が(たとえ韓国籍であっても生まれ育った日本が)困っている時に平気な顔なんてせず、どんどん人を送ったりした。一方の欧米のマフィアは、むしろ震災を起こして放射能が撒き散るようにしている勢力と繋がっているといえる。
 要するに、山口組とブラザーズサークルのバックには、欧米の大富豪はいないというわけだ。


2012/2/23
 冬はインフルエンザの季節だが、原因は予防接種と上空から散布されたウィルスによって起きている。偶然ではなく仕組まれたものだ。同様に春先は別のウィルスを上空から撒き散らす。花粉ウィルスという奴だ。それによって、春先には自然界の花粉に紛れて、悪質な生物兵器で攻撃を受け、医療製薬機関が儲けるという具合だ。原爆を落としたような勢力が日本の制空権を握っているのだから、インフルエンザや花粉程度の生物兵器なんて可愛いものというわけだ。戦争は終わっておらず、日本人は奴等の攻撃を受け続けているといえる。


2012/2/22
 よくニュースでは若者の車離れが進んでいると言われている。まず、新車は高価過ぎる。地方都市ならばなんらかの車が必要だが、東京・横浜・大阪辺りでは、乗用車は必要ないというより、代替手段が存在してしまう。車の所有があれば友達の家でも恋人の家でも乗り付けられる。しかし、大都会の場合には相手の家に駐車場があるわけではないので、余計なお金が必要になってしまうのだ。中古車ならば、手の届く車もあるだろう。しかし、自宅近くの駐車場代と目的地の駐車場代のようなお金が実に困るのだ。地主による搾取が車の所有を遠ざける。
 税金も搾取の内だ。ガソリンも税金の割合が非常に高い。車所有でこれだけ搾取されるとなると、不便ながらも歩いて駅まで移動し、目的地周辺の駅に着いたら、また歩いて移動という時間をかける必要が出てくる。


2012/2/17
 遺伝子組み換え食物について語る。食品の成分表を見て、「遺伝子組み換えでない」と書いてあるのが大切だが、実際には5%未満ならば含まれていても表示できる。国産ならば、表向きには遺伝子組み換え作物の栽培は認められていないので、国産ならば一応は信頼できる。少なくとも、遺伝子組み換えについての記述が無い場合、「遺伝子組み換え不分別」を意味し、実態としては99%の遺伝子組み換え採用を意味する。


2012/2/15
 札幌で笑える事件があった。飲食店が無許可でSMクラブを営業していたとして、警察が風俗営業法違反容疑で家宅捜索した所、巡査長が女性従業員に赤いロープで縛られていたという事件だ。全裸になっていたので公然猥褻が適用された。なぜ笑えるかというと、SMに興味が無いからだ。もし、SMに興味がありつつ、けしからんからという理由でやらないとしたら、その人はこの巡査長もけしからんと判断する。読者が男だとする。同様にレイプや痴漢も、自分がやりたいと思わなければ、被害者ではなく、加害者を悲しんだり、哀れだなと感じるはずだ。痴漢をけしからんとか思う人がいたら、自分も必ずやってみたいはず。痴漢そのものではなくても、合意の上では触りたいはずだ。触りたくない人の場合には痴漢をした男に対して苛立ちなんて発生しない。例えば、ホモの人が痴漢の事件を見たって、怒りなんて発生しない。女役ならば、むしろ、触って欲しくて羨ましくなるだろう。
 なにか本質がつかめれば幸いだ。


2012/2/14
 震災から1年近く経つが、いまだ福島原発の処理は終わっていない。しかし、学ぶ事や予想できる事はある。まず、一般的な考え方の範囲であっても、原発というのは非常に危なく、人間が操るには早過ぎたエネルギーだという事だ。また、政府や政府御用達学者などは信用に値しないという実体を見る事ができる。次に、陰謀暴露論的な考え方だと、日本を放射能汚染するために、わざと原発の処理を手間取らせたりしている勢力の存在を確認でき、その勢力が他に何を企んでいるかを調査する事ができる。
 いずれにしても、マイナス要素ばかりではなく、プラスの面もあるという事だ。


2012/2/7
 インフルエンザが流行っているようだが、マルデュークは全く平気だ。基本的に免疫力が高ければ、体調不良になる事はない。食べ物が重要となり、残留農薬や食品添加物を避ける事がポイントとなる。グルジェフによれば、食べた物が消化されて最終的な形態になる時、目に見えない身体に波動が送られる。この波動の種類で体調が決まるのだ。もしかすると、毒を造っていてる研究者は、その事までも知って食品添加物などを作っているのかも知れない。もちろん、予防接種なんて支配層によるインチキなので、しない方が健康だ。「医療殺戮」という本をお勧めしたい。
 一方、勤務先の人が癌で亡くなった。残念ながら、その人は県立癌センターのような施設で、最先端医療と称した殺戮の実験台となり犠牲となってしまった。基本的に癌で死ぬ人は、癌そのもので死ぬのではなく、切除手術、放射線、抗癌剤によって死ぬ事を覚えておいて欲しい。末期癌を宣告され、「もう俺は死ぬんだ、好きに生きたい」という決断をし、一切治療をせず毎日温泉に浸かっていたら、なんと治ってしまった人もいる。精神状態が変わり、そして血行が良くなったので、免疫が強化された上、毒物がなくなってしまったのだ。ちなみに、このような知識を持っているマルデュークの親自体が信じておらず、切除手術を受けてしまった。その後、回復し、短い山登りなどの体力はマルデュークよりあるくらいだったので安心している。