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【宇宙人が現れない理由】
 まず最初に、人間が存在する理由は宇宙人による遺伝子改造の結果なのだから、宇宙人は地球に来ているわけだ。よって、それ以上語る必要はない。しかし、その事実を知らない人が宇宙人の来訪を否定する場合に述べてくる内容を否定しておくとする。
 宇宙人が地球に来ていないという根拠として、「公然と現れていないから来ていない」「来ているならば公然と姿を現せ」を挙げる人がいる。「地球はこれまで一切地球外生命体と関わりが無い。古代の猿が進化した姿が人間で、霊魂などは存在せず、目に見えるからだが人間の全てで死んだら終わり。」という考え方の場合に、このような主張が発生する。実は筆者自身は宇宙人が出てこない事にイライラしている。しかし、宇宙人が来ていない論者の否定もしたいので、現れない理由を語るとしよう。

・宇宙人はそもそも目に見えない。必ずしも肉体を持っているわけではなく、霊魂のような姿だから。そもそも人の本質は霊魂なので、肉体がなくても宇宙「人」となる。
・地球は魂の牢獄として設定されている星なので、ひょっこり現れた宇宙人によって地球人が「助かった」のような感情を持ってもらっては困るので、現れるわけにはゆかない。また、牢獄にいる事すら気づかないような凶悪な魂の波動に当てられるのは宇宙人にとって恐ろしい。
・公然という状況が実際にはあり得ない。テレビ局が報道したら公然となるわけだが、そもそもテレビ局を支配している者達は宇宙からの来訪者が存在する事が公然となるのを嫌うので、テレビで報道する事などあり得ない。
・公式の場合も同様で、政府や科学機関は単に本当の支配者達の代理人が運営しているだけなので、公式に知らせる事などあり得ない。
・サルの群を観察する事はあっても、堂々と交わろうとは思わない。同様に宇宙人から見れば地球人は未開。
・宇宙人は地球人に混じって生活しているから、たとえ訪問があっても区別はできない。

以上を考えると、実際に宇宙人が訪問していたとして、公然・公式に宇宙人が現れていない事はどちらも成立する。よって、最初の疑問「いるなら公然に」は意味を成さない。

 宇宙人がいないとか進化論は正しいのように思っている人であっても、政府の人間が不正をしてお金を得たり、権力を維持するために色々な嘘を大衆に植えつけている事までは恐らく理解できるだろう。では、その権力を維持するために、マスコミを利用する事は無いのだろうか? 科学に関して嘘はつかないのだろうか? それとも、権力者達は確かに嘘つき集団だが、マスコミや科学だけは独立して真実を貫いているのだろうか?
 筆者は「マスコミ・科学でも嘘をついている。いや、嘘を信じさせるためにマスコミ・科学を作った。」という考えでいる。この考えで、もう一度、宇宙人や進化論を考えて欲しい。「科学者は間違ったり嘘をつく事もあるけれど、ヒトは(古代の)サルから進化したのは間違いない。宇宙人もいるはずが無い。」なんて論法は既に成り立っていないはずだ。ポイントは「科学は間違う事もある」という状況ではなく、支配者達に間違った方向に誘導されていたり、確信的に間違いを真実だと騙している事となる。


信じられない人が学ぶべき対象は、実は宇宙人や霊魂の話ではなく、まずは地球の支配の仕組みだ。この仕組みを知れば、もはや科学なんて信用に値しない事がすぐに判明する。


【地球は魂の牢獄】地球は魂の流刑地
 この話は読者の根拠になるかは分からないが話す事にする。20年以上前にイトコの中学生(現在は社会人)が「何者かが心の中で声を掛けてくる事が続いている」「地球は魂の牢獄だとか語ってくる」のような話をしてきた。当時の筆者は「はぁー?」とか思いながらも、もし本当に話し掛けてくるのだとしたら羨ましいな、なんて思っていた。イトコなので、私を騙して気を引こうとしたり騙す事で利益を得るような目的は無いはずで、今でも信頼できる相手として付き合いもある間柄だ。ここで判明しているのは、地球が魂の牢獄がどうかにかかわらず、「語り掛ける目に見えない何者か」の存在が証明される事になる。よって、あえて地球が魂の牢獄という情報を疑う必要はないし、実際に牢獄かと問われればまさに牢獄としか思えない。しかも別の人がチャネリングとかで同じ話を受け取っていたり、古代のギリシアの哲学者が「肉体は魂の牢獄」のようなほぼ同じ意味と取れる発言をしている事から筆者の裏づけになっている。中学生の陸上部の男が、プラトン哲学の影響を受けたとも思えない。
 地球は魂の牢獄という表現を考えると、地球以外に牢獄じゃない場所があるという意味が存在し、つまりは宇宙人がいるという話になる。当時はそこまで頭が回らなかったが、そういう事だ。宇宙人を考える際に忘れてはならないのは、宇宙人も魂が主体で、魂という目に見えない粒子エネルギーが存在する事だ。


【おかしな宇宙人情報?】
 よく、宇宙人の出身地として、プレアデスとか、龍座の方向のような表現がある。しかし、考えてみれば、星座というのは地球からの見た目の話であって、龍座の星から見れば、そこは龍でもなんでもない。ただ、地球人に語る場合には、それ以外に表現のしようが無いのも確かだ。「龍座の方向」という言葉は確かに馬鹿馬鹿しいが、それ以外に説明のしようがないので許してやって欲しい。なお、爬虫類人が龍座の方から来たというより、龍が来た方向だからこそ、星座として龍を探したのように、順序が逆だと考えれば辻褄が合う
 荒唐無稽な話を宇宙人ネタに散りばめる事によって、大衆に信じさせないトリックというケースもあり得る。本物の宇宙人の情報があるからこそ、インチキ情報にも溢れている事は事実といえる。そして、ある1つのインチキが見つかったからといって、直ちに宇宙人を疑うことの無いようにして欲しい。やはり大きな根拠は、ヒトが存在する事そのものだと考えている。進化論がデタラメだという状況証拠と遺跡の碑文、そして現代でのチャネリングこそが、宇宙人がいる根拠となるのだ。なお、チャネリングの相手が宇宙人である根拠になる事はないが、そのような見えない世界の証明となるので、大局的には宇宙人の証明となる。「霊魂はあるけど、宇宙人はいない」というケースはあり得ないからだ。


【宇宙人と誘拐】
 宇宙人に誘拐されたとか語る人がいる。肉体的に誘拐されるよりも精神的に誘拐される事が通常だ。物質的な肉体はあくまで本体ではない事を宇宙人の知識ならば知っている。つまり、精神だけを誘拐すれば、研究などの目的は成立する。夢の世界の方が実は現実に近いという情報も合わせると、実は宇宙人に誘拐されるような夢こそが現実といえる。
 なんと筆者は2005年に宇宙人に実験される夢を見た。当サイトは休止状態で、存在さえ忘れていた。理由としては、金銭的なバブルで年収が2000万円近い年だったからだ。(今は400万すら危うい。) また、初めて彼女ができた。宇宙人がそんな、絶頂期を味わわせてくれたのかも知れない。


関連項目:デーヴィッド・アイクと爬虫類型異星人


地球以外の星に生命が存在するか、宇宙人が存在するかという議論は、生物の発生と生存に都合の良い環境の星があるかどうかという問題にすり替えられている。このすり替えを受入れてはならない。