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【生命エネルギーと気功術】
 気とは人体の生命エネルギーで、レイキとは宇宙エネルギーが人体を介して届く。管理人は気功教室に3ヶ月だが通っていた事もある。辞めた理由だが、元々、気などを理解できる人と交流を深めるために入会したのだが、先生の人格に問題があるのか、生徒は定着せず、仲良くなれそうな人は見つからなかった。短期間だったが、毎週通い、気の存在を把握し、良い気を取り入れる方法や悪い際排出する方法を会得した。
 癒しの効果もあり、ヒーリングを受けたら気分もリフレッシュしたり、肩凝りも暫くは発生しなくなった。目に見えなくても実際にあるエネルギーといえる。
 気には人を振れずに弾き飛ばしたりするような力は無く、肉体を伴わせる事で武術などにも応用できる。実際に飛ばしたかったら、道具を使ったり、言葉というエネルギーの方が容易に人を弾き飛ばせる。

 レイキや気功によるヒーリングのセミナーを受けた人は、私を実験台にしてください☆


【気功術とチャクラ】
 私の通っていた気功術の先生は、人体の見えないエネルギー集結点であるチャクラがある事は当然の認識でおり、エネルギーの行き来が把握できているようでした。見えないはずのエネルギーも把握でき、エネルギーが滞っている場合に、その場所を当ててくる実力、そしてその部分にエネルギーを通す実力がありました。レッスンでは、チャクラにエネルギーを通す事が目的の1つでした。
 男女のセックスでもチャクラが開きます。どうしてセックスが封じられているかというと、大衆にチャクラを開かせ、支配の仕組みを見抜かれないようにするためです。この話は、このページを読んでください

※チャクラや気なんてないという考えの人は、このコラムを読んでください。「目に見えないエネルギーなんて、あるわけないだろ」という考えがいかに馬鹿げているか分かります。


【パワースポットと気】
 旅行記には管理人の訪れた場所を記してあります奈良県・天川村の波動は噂通り高かったです。夜、寝ている時に急に全身を開放し、全身で気を取り込みました。気功術を学んでいなければ、この動作は起きなかったかも知れません。



【霊能者はいる】
 実は心霊科学協会という集まりに行ってみた。霊能者が先生として談話したり、集まった皆に対し、一人一人の霊的状態を調べてアドバイスしたりする。筆者に対し、その霊能者の言う事は10以上あったが、ピタリと当たっていた。自分では気付いていなくても、後になって確かにそうだと気づく事もあった。ただ、背後霊の過去世など証明できない事もあるが、身体の不調部分や思想などを見抜かれた時には、霊能者はいると確信した。心霊科学協会へ行って分かったのは、霊能力がある人は確かにおり、騙されているのは集まっている人ではなく、一度も霊能力者に触れる事がなく、超能力なんて存在しないと洗脳されている人間だ。支配層はもちろん霊媒師などを自分の配下に配置し、自分達がより支配を強化できるようにしているし、支配層自身が霊能者だと考えている。だからこそ、庶民には霊能力なんて無いと宣伝しないといけないのだ。
 さて、心霊科学協会のスタンスが正しいかというと、全くそうではない。まず、心霊科学協会は宗教ではない。霊能者はあくまで教師、グル(導師)。しかし、霊能者は教祖のように扱われ、集まった皆は正座させられるし、霊能者は上からの物言いとなる。また、30年くらい続けているメンバーもいるが、教祖が訪れた者の事をピタリと当てている証明になっている。しかし、教祖に頼らないと人生をやっていけない状態を意味し、依存してしまっている。要するに、30年通っても自分に霊能力はつかず、教祖にお金を貢がねばならないのだ。お金としては1回3000円程度なのだが、「追加のお金を自分の意思で」のような事を先生が言う事がある。霊能力は本物だし、この手の商売にしてはボッタクリではないにせよ、何十年もやっていたら決して安くはない。一方、山登り温泉ツアーとか京都の寺巡りなどのイベントがあり、クラブに参加するつもりならば金銭的にも悪くはないのだが、いつまで経っても自分が独立して自分や他人の霊的な状態を知るレベルになる事はなく、教祖の所へ通わねばならないという点で方向性が間違っていると判断した。
 霊能者はいる。しかし、一般人がその人に近づいても、単にお金を貢がされるだけで、自分が霊能力者になる事はできない。実際にはみんなに霊能力開発のチャンスがあると考えている。霊能者はそれを知りつつ、自分の生活のために、決して信者達に能力を身につけさせようとはしないのだ。先生の所属するのが団体だとしたら本部というのがあり、結局は支配層に繋がってゆく。