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【世の中の仕組みを定義】
地球人は支配層、執行層、奴隷層の3つに分かれる。
支配層…あらゆる分野からお金を吸い上げる一族。下層の者達は存在すら知らない。中央銀行を管理し、各国の大統領や総理大臣は彼らが決定する。
執行層…支配層の命令通りに奴隷化を実行、特定の分野を担当。政治家や官僚、役人(裁判、警察)、マスコミの経営層、有名な企業の経営層、大病院の医者、著名な学者・タレント。
奴隷層…一般人。この中で多少のお金があると勝ち組とか言われるが、あくまで奴隷層での出来事。税金を払う立場には変わりない。


【マスコミについて】
 嘘つきの集団と考えてよい。実際に入社できるのは、支配層の親戚だったり、戸籍で江戸時代でも姓を持っていた家族だ。そして、その一族だけが高収入を維持できる。別に報道されている内容がことごとく嘘という意味ではない。例えば自衛隊を初めて海外派遣する問題が以前にあったが、その報道はなされた。また、一方ではなぜか同じ時期に起きた芸能人のおばさん達の諍い(サッチーミッチー事件)も連日報道され嘘ではない。ところが、大事なニュースから目を逸らすためにおばさんの諍いを過剰なまでに報道し続けたり、そもそもその出来事自体が作られているとしたら、そんな連中は正直者とは呼べない。また本当は誰の命令で自衛隊が派遣される事になったという本当に大事な事は決して報道されない。ここでやはり報道された内容に嘘はなくても嘘つき同然といえる。


【茶髪について】

 茶髪はファッションではなく、女性が妊娠しにくくなるように仕組まれた毒薬・トラップです。頭皮から染み込んだ毒は、なくなっても死に直結しない臓器・子宮に辿り着き蓄積されます。すると、着床しにくくなって 人間が増えなくなり、支配層はシメシメというわけです。 要するに、人口削減計画の一端であり、自分の子供が間引きに遭う事になります。信じられない人のためにもう少し説明します。例えば、湿布薬や痒み止めは皮膚に染み込んでゆくから効果があるわけですが、茶髪の薬品が頭皮から染み込んでいく事も同様に起こります。口から入ったものではないので、直接は排泄できません。肝臓で分解できないならば、一体、どこに行くのですか? 神聖な臓器・子宮に行きます。
 筆者の勤める企業には、強度の金髪レディがいましたが、ある日突然、黒髪になりました。恐らく、この事を知人に知らされたからでしょう。その女性は「合成着色料がうんぬん」と言い出したので、間違いないでしょう。茶髪の毒に気づいた人は多くの場合、食品添加物にも注目します。私なら、黒髪になる3年前に指摘できたのですが、その女性は私の話を聞こうとせずに、3年間も過ごしたわけです。茶髪でなくなり、憑き物が落ちたような印象を受けました。
 もともと、茶髪や金髪なんてのは、暴走族のやるような行為でしかなく、魅力は感じません。若い女性の皆さん、茶髪なんかにしなくても黒髪の方が魅力的です! 茶髪で魅力的な女性がいたら、その人は黒髪でも魅力的だからです(爆)
 女子高生が大人のマネをしようと校則違反ながらも茶髪にしているのを見かけますが、まさか自分の子宮が汚染されるとは知らず、知ったならば実施しない可能性が高くなるでしょう。自分の身体を相当に危険にさらしてまでアイドルのマネをする必要なんてなくなります。校則なんて将来の人民支配のための馴らしに過ぎず、守るのは愚かしいですが、茶髪や化粧に関しては別の意味で女子の身体が守られます。なお、口紅にも砒素など口に入ると危険な物質が仕込まれているし、化粧する時期が早いと、その毒成分で肌がやられ、若いのに老化に苦しむ事になります。

《茶髪の薬品に警鐘を鳴らすページ》
http://tabemono.info/report/former/4.html
http://www.global-clean.com/html/gan-zyosouzai_04.html
http://www2u.biglobe.ne.jp/~longhair/care/color/color_as_poison.html

 なお、茶髪の薬品以外には、シャンプーの毒も子宮に溜まっていきます。子宮の病気になったある女性は、切り取った部分の匂いに驚いたそうです。なんとシャンプーの匂いでした。目に入るとアレ程に痛いシャンプー、子宮の羊水に含まれて、赤ちゃんが無事に生まれてくるのを期待するのはおかしな話です。日用品に偶然にそのような成分が含まれているのではなく、人々を病気にして医療・製薬業を活気付かせ、人口削減まで狙っているからです。そのような攻撃を私達は受けているのです。
 支配層は恐怖によって支配しますが、人と違う恐れが茶髪にしたくなる要因です。タレントなどがしているとしたくなるという面もあります。いずれにしても支配層による攻撃というわけです。


【歯の治療のペテンとワナ】
 歯の病気で代表的なのは虫歯と歯周病ですが、その菌を死滅させる薬品を口に含めばおしまいのはずです。しかし、そうなると歯科医や歯科衛生士は職を失うし、バックにいる製薬業界も困るので絶対に実施しません。むしろ実施するとしたら、治療を長引かせたり、将来に歯の病気になる時限爆弾を仕掛けておくような行為です。
 虫歯の治療では黒くなった所を削るわけですが、10年かけて溶ける歯が僅か10秒で消滅します! 開いた穴に水銀が主成分の金属を埋めますが、水銀は溶け出すので隙間から菌が入り込み致命的な虫歯となります。歯というのは生きているので、削られるとどんどん弱くなるのです。痛い場合には神経を抜きますが、抜かれる神経には歯に栄養を送っている大切な機能があり、神経を失った歯は非常に弱くなり、やはり致命的な虫歯となったり抜く事に繋がります。
 特に中学生、高校生の歯科検診では、発見された虫歯が早急に削られ将来の大きな病気を誘発します。筆者は高校生の時には既に6本くらい水銀を埋められてしまいましたが、別の歯に「窪みに黒い部分」があったものの、治療せずに放っておいたら、15年経った今でも「当時よりは黒くなったかな」という程度で健康的な歯を維持しています。
 歯磨き粉にはフッ素化合物が含まれ、あたかも歯を守るかのように宣伝されていますが、一部の歯科学者は嘘だと気づいています。フッ素こそが歯を弱らせ、ついでに頭の機能も低下させるというわけです。
 水銀の中毒もあります。歯や歯茎、歯の神経などを攻撃し、まさに将来、歯の病気を呼び込むために用意したような金属です。一方ではウツを増強したり、麻痺などにも繋がります。私は既に歯に埋められた全ての水銀を除去し、見えない部分は金歯にし、見えやすい部分はセラミック(歯のような色の陶器)に詰め替えました。その時には更に歯を削られましたが、水銀除去のためにはやむを得ませんでした。歯磨き粉も自然派の物に切り替えています。
 歯科医が悪という構図ではなく、歯科医自身が大学の教育によって、衛生士も専門学校などの教育によって洗脳されています。もっと言うなら、教育機関の教員自体が既に洗脳されており、疑わずに授業しています。歯科医は経営を勉強して自分のビジネスを展開している程度の話です。裏にいる学会や製薬業界、そして医学や業界を支配する支配層こそが根源です。


【携帯電話について】
 あらゆる情報は管理層に筒抜けだと考え、あまり個人情報は登録しない方がいいでしょう。人との出会いやコミュニケーションには携帯電話が便利になり、私も持っています。取りあえず大問題なのは脳に届く電磁波なので、イヤフォンとマイクで対応しています。もう何年も前の話ですが、イヤフォンを使い出してからは、頭が痛くなくなりました。携帯電話の電磁波を甘く見てはいけません。目に見えなくても、強烈な破壊エネルギーを持っているのです。
 一昔前の携帯電話はアンテナが伸びましたが、以後の機種はアンテナが内蔵されておりしかも耳元に配置されています。口元や頬の辺りでも間に合うはずだし、わざと脳に直撃するよううな配置となっているとしか考えられません。開発者の女性は脳腫瘍になったと会社を訴えており、支配層のメンバーは「携帯電話を俺の部屋に置くな! 俺の半径4メートル以内には近づけるな!」と感情を露わにしたくらいです。
 性犯罪者がGPS携帯電話を持つ事で執行猶予(刑の実行に猶予が設定され、猶予期間が過ぎれば刑務所に入らなくてよい)を得る裁判が増えてきました。別に被告が思いついたのではなく、秘密結社から指導を受けている弁護士が被告に対して促したのでしょう。これで性犯罪者が人工衛星(支配層の下で働く者達)に監視される前例を出せました。一方では、子供達に携帯電話を持たせないようにする流れの中、大阪・堺市のように逆に持たせて居場所を特定し、ルートを外れてないか監視できるように誘導しています。
 まず老人や精神障害者など弱い人から監視の対象にし、次に性犯罪者、子供、一般犯罪者、犯罪者予備軍…のように監視の対象とし、徐々に一般大衆も監視の対象に取り込む目的が見えてきます。


【スピリチュアルの追及者】
 精神世界系のサイト運営者や、ヒーラーを商売にする人で驚かされるのは、テレビを見ていたり、肉食をする事です。ハッキリ言って、洗脳の手段に過ぎないテレビと波長が合ったり、肉食で低レベルの波動を取り込んでいる人が、正しく精神世界を追求できるとは思えません。お坊さんがテレビを見て肉を食ってたら、そんなもんは生臭坊主だと直ぐに分かるでしょう。肉食がいけない理由はこちら


【陰謀論=真相論】
 このサイトに来るような人は、「常識は嘘であり、真実は別にある」という人が多数派でしょうが、一般の多くの人は常識が全てで、疑う事ができません。常識以外の話をすると、した人の頭がおかしいと片付ける事で、自分の信じている世界を維持しようとします。心理学的には、認知的不協和の解決となります。
 まず、常識の範囲でしか物事を考えられない人を、「1つめの思想エリアにいる」という表現としましょう。常識外の世界に向かったとしても、実は3つくらいの壁を越えないと真実には辿り付けません。既に述べたように、茶髪薬や携帯電話、歯の治療に関して、「実は危ないんだよと」言い出すまでの壁が1つ目です。最初の壁を越えた状態にいる人を、「2つめの思想エリアにいる」という表現としましょう。あまりに分野が多いので全ては挙げられませんが、労働、ギャンブル、環境汚染、医療製薬、動物愛顧、政治、経済、警察、裁判、歴史、格差社会、男女差別、食物汚染、肉食…各分野はそれぞれ問題を抱えており、その問題に気づく事はできて1つ目の思想エリアにいる人より評価できますが、分野が違うと全く連携を取れません。
 次に、各分野の不正やワナは、各業界がバラバラに行っているのではなく、大衆を支配するという冷徹な目的に沿うように統一性をもって起きており、各問題は氷山の一角に過ぎないと考えるまでの壁です。この壁を乗り越えたような話は陰謀論(真相論)といいます。「3つめの思想エリアにいる」という表現としましょう。「まさか、世界が何者かによって支配されているわけがない。そんな事、教科書には書いてなかったし、そんな悪い奴らがいればテレビで報道され、警察に捕まり、裁判にかけられるのだから」というのが、1つも壁を越えていない1つ目のエリアにいる人の考えです。関連する分野を追求していない限り、2つ目のエリアにいる人も個々の問題が実は繋がっている事を認識できないので、同様な考えの事が想定されます。「茶髪の薬品や携帯電話の電磁波は危険だけど、それはたまたまそういう成分や周波数というだけで、わざとやっているわけではない」というわけです。3つめのエリアにいる人の主張は次のようになります。『教科書の内容は支配層によって「教えてもいい内容」を決められているし、マスコミは真実を報道するために作られた機関ではなく、むしろ大衆の情報操作のために設立されており、闇の支配層には資金がたくさんあるので、株式は抑えられている。マスコミ局長は支配層の親戚が担当したり、娘を嫁を出して親戚となっている。警察というのは、普段は事件調査や交通整理などを行うが、大衆が支配層に歯向かわないように作られている組織に過ぎず、裁判も都合が悪い大衆を裁くのが真の目的、それら組織のトップには息のかかった者か親戚を配置。』となります。『真実を報道したり裁いたりする組織ができるのは確実なので、予め自分で作ってしまい、大衆にあたかもその組織が正等である事を植えつければいい』が道理です。『そういう真実に気づかないよう、テレビや携帯電話の電磁波は、脳の機能を低下するように設定されており、フッ素やアルミニウム、アスパルテーム(ガムやダイエット食品などに含まれる甘味料)なども、同様に脳の機能を低下するような成分となっている。』という話になり、各業界の個々の不正を追求すると、全ては繋がっている事に気づき、このような思想に行き着きます。
 なお、陰謀論のエリアでは、支配層による偽情報もたくさんあり、偽情報を発信する指令を受けた人は100%嘘でしかないインチキな主張をするのではなく、70%は本当の事を語り、真相に目覚め始めた人を惹き付け、残り30%の偽情報で裏切ります。ただし、70%は真実なのだから、色々な情報源から真実を拾い集める事はできます。
 ちなみに、真相を追求するはずの陰謀論者でも、多くの場合、3つ目の壁を越えられません。不思議な世界や目に見えない世界を認識できるか否かで、壁によって思想エリアは隔てられます。超越した不思議な世界を認識できない陰謀論者は、「闇の支配層は確かにいるが、人間は猿から進化した」「世界は一部の大富豪によって奴隷化されているが、宇宙人はいまだ見つかっておらず、科学者達は探査機を宇宙に飛ばし、写真を撮りながら解析中」「地球を数千年も支配する支配層の歴史と、各国の神話や伝説・宇宙人は無関係で、関連付けようとする奴は、全くのアホか支配層の手先」のような主張をします。そのような壁を越えた時に初めて「4つ目の思想エリア」に辿り着きます。実ははこのエリアが真実へ向けたスタートなのです。


【何かを信じているのではなく、常識を信じていない】
 「何でそんな情報を信じられるのか理解不能」と思う人もいるでしょうが、「政府や学校教育なんて信じる方がどうかしている」というのが私の認識です。
 私のような思想の持ち主を「得体の知れない事を信じている人」と思っている人がいますが、それは誤解です。私は常識を信じているような人の信じている事を、一切信用しておらず、疑っています。すると、不思議、世の中のあらゆる不条理に対して謎が解けてくるのです。茶髪の薬品が安全じゃないと仮定すると、その理由(何かを仕込むような勢力の存在)が思いつくわけですが、そうすると携帯電話の電磁波の波長(振動数)が人体に悪影響をもたらす説明にもなるし、安全を認定している組織が軍需産業と結びついている説明にもなるし、郵政民営化が強引に行われた説明や、進化論があり得ないおかしな事ばかり主張する説明もできてくるのです。もし、薬品が安全だとすると、他の不条理に対して何も説明できないのです。これは背理法と呼ばれる論理学で、物事が正しいか否かを判別するに有効な方法です。
 纏めると、常識を嘘だと仮定すると、全く別の分野に属する不条理が解けてしまうので、常識を信じる事が間違っていると考えるのか正解というわけです。私は何かを信じているのではなく、常識を信じていないだけです。その理由は、常識を信じていると、何一つ不条理が解決しないからです。


【専門家とは】
 専門家じゃないと何かを語ってはいけないような風潮がありますが、その作られた状況を利用して、支配層は思想を操作したり、知られたくない事を隠します。実際に指令を出せばいい人数は限られてくるし、直接的な金銭的支援や配下の企業を通じた金銭的支援をすれば、専門家達は支配層に都合のいいように掌握できます。その一方で、専門家達は権威を与えられます。
 科学というのは小難しい数式や理論で庶民を煙に巻くために設定されています。なお、科学以外の権威ある学問も、小難しい主張で庶民に幻を見せ、袋小路に陥れます。


【科学は信用できない】
 科学の理論で陰謀論や精神世界系の思想を否定しようとする人もいますが、科学者や権力者を信用し過ぎです。私の考えとしては、科学者や権力者というのは大衆を騙すために配置された人員に過ぎず、支配層に都合悪い情報は科学にはならず、報道も発表もされません。
 科学なんか信じているから真実が見えないのです。理論はその人の体験ではありません。偽りに過ぎない科学理論を盾に自分の感性を捨てるのではなく、自分の勘をもっと信じてください。
 それこそ感覚の問題ですが、その理論でお金を儲けているような人の作った理論を信じて正しいはずもないというわけです。本の出版や講演など、お金の出が一般大衆からならば信用できる事が多いですが、科学や社会学、マスコミのように、支配層や政府・税金、資本家、財団から出ている場合には、その勢力に都合悪い事、大衆が目覚めてしまうような真実は理論になりません。この違いが根本であり、理論うんぬんの前に自覚してください。
 なお、支配層による偽りが科学として公表され、反論者が非科学というレッテルを貼られるのが問題なのであって、科学的論法や思考が駄目というわけではありません。「公表されている科学(宇宙人はいない、進化論…)」と「科学的思考」は異なる事を認識すべきという話です。


【真実を見抜くポイント】
 真実を見抜くポイントはお金の流れといえます。誰もがお金がないと生きられえない社会にされてしまっているので、単純にその行為でお金を得ているかだけでは、お金を儲けているから信用しないというわけにもゆきません。
 ならば、資金源に注目してください。その資金はどのように集まったのか、どのように作り出されたかを調査します。科学の資金なんてのは、大概は国民や他の国を搾取したお金や、密猟や麻薬のお金で、とても信頼できるような出元ではない事が判明します。一方、本や講演会で頑張っている人は、もちろん支配層からのバックがある場合もありますが、独立しているならば一般大衆からのお金という事です。本は1、2割の原稿料なので、特に儲け目当てというわけでもありません。


【何をまず疑うべきか】
 調べれば信用できるわけではないと認識しやすいのがお金についてです。お金については何も知らされていないので、事実を知るだけでも騙されていた事が自覚できます。他には進化論という、古代の猿から進化したという馬鹿げた理論も崩しやすいでしょう。
 他のサイトも含めて調査し、偽りが実感できた人は、世の中で信用されている他の対象を疑ってみましょう。教育、マスコミ、歴史、科学、政治、国際、基金…。面白いように裏返り、とても信頼できない事が判明します。一方では、今まで「頭のおかしい奴の信じている世界」と思っていた内容が正しいと気づきます。教育内容や科学者とか専門家の主張など、誰の強制でもなく自分の感性で真実かどうかを見抜いてください。


【認知的不協和】
 知識や情報も波動なので、誰かに話そうとしても波長の合わない話は伝える事ができません。どんなに食事会を約束しても当日に家族が病気になったり、メンバーが残業だらけになったりと成立しません。会話中に不快なら立ち去るだろうし、トイレに行ってしまうなんて事もあり得ます。
 また、情報を教えたとしても、相手が同水準にまで昇るのではなく、相手が納得しないケースがあります。狭い範囲でしか物事を捉えられない人はおり、「そんなはずはない。自分は今まで常識を信じており、間違っているはずがない。」と思ってしまうのです。
 このホームページに来るような人は、私の主張に関する大抵の内容を受け入れられるでしょうが、このような話は波長の合わない人に話しても、何一つとして信じてはもらえません。頑なに拒否したりします。
 多くの人は今までで信じてきた事と反する事は受け入れる事ができないのです。無理に教え言おうとしたりせず、あまり関わらない方がいいです。

《順を追って説明》
 素質はあるけど何も知らない人に真実を伝えるには、まずはゆっくり話せる時間が必要です。もしゆっくり話す時間が取れない相手ならば波長が合わないと判断してください。
 目に見えない不思議な話以前に、金融の仕組みや歴史の真相など、個々の不条理を把握してもらうのが先決です。次に多くの不条理は偶然に個別に存在するのではなく、「ある一握りの集団が各業界に指令を出している。銀行を掌握しているのでお金で可能。」という、陰謀論系の話に繋げます。その上で漸く真理が伝えられます。


【目に見えないものも存在する】
 まず、大衆に「不思議な事は何もないんだよ」と騙すトリックである科学でさえ語っている事があります。物理学では、宇宙の成分は目に見えないダークマターが9割超、目に見えるルミナスマターが1割未満とされています。要するに、この世には目に見えないエネルギーがほとんどだという事です。言われてみれば、目に見える波長というのは限られていて、紫外線や赤外線は既に見えないからそんな名前になっています。パソコンのモニタから、目に見える光だけが出ているなんて考えるのは間違っており、色々な波長の電磁波が出ています。テレビや携帯電話の電磁波や放射能、宇宙線、音・メロディ、匂い…、いずれも目に見えないけれど、エネルギーや情報を持っています。空気でさえ目に見えません。水でさえ気体になれば目に見えなくなります。ともかく、目に見えないから存在しないという論調は成立しません。それとも、「科学(支配層の都合で設定されている学問)で言われている目に見えないエネルギーだけが存在する」という可能性を信じるつもりですか?
 宇宙が目に見えないエネルギーで構成されているとすれば、地球も、そして人間もそのような構成だと考えてください。人間でいうならオーラや魂、精神が目に見えないエリアに相当します。目に見える肉体と目に見えないエネルギーは独立しているのではなく、常に相互作用しています。例えば、怒る事によって、肉体には毒のような物質が現れます。死んだら終わりなのではなく、魂や精神は残ります。死んだら幽霊になるのではなく、元々、人間は肉体に加えて霊的なエネルギーを持っています。


【この世は魔法で支配されている】
 取りあえず判明しているのは、金融の魔法、法律の魔法、科学の魔法です。金融の魔法は分かりやすいです。存在しない幻であるお金のために長時間嫌々働いたり、時には強盗したり相手を殺してしまう事さえあります。将来のお金のために出世しようと、長時間タダ働き(サービス労働)をするのが奴隷であるサラリーマンです。お金は実は存在しないという話は、他サイトであるマネーは無から作り出されるをどうぞ。サラリーマンは正真正銘の奴隷であるという話は、ネットサーフィンすれば見つかるので省略します。ともかく、奴隷を働かせる魔法・人を操作する魔法幻を信じさせる呪いというわけです。
 次に法律の魔法ですが、どんなに腕力が弱くても、法的手段に出ると言えば、相手がひるむ事があります。立場が逆転し、まさに魔法の呪文です。魔法の書(法律書)に条文を書いておけば、その通りに社会を動かす事ができるし、犯罪だと書いておけば、大衆にして欲しくない事を操作できます。例えば麻というのは、とても有用で波動も高い植物ですが、大麻を禁止する名目で大衆に近づけないようにできます。トラブル時の処理も、新たに書き加えた魔法の文字によってその通りにできます。世の中はこうあるべきだと常識や思想までもある程度は操作できます。また、大衆に「社会の仕組みはこうなんだ」と幻想を抱かせる事ができます。宗教もそうだけど法律は人間としての生き方を破壊する魔法人間の自由を奪う呪いといえます。
 最後に科学の魔法ですが、この世は科学で支配されている。間違いではないですが、科学というのは魔法だと付け加えれば本質となります。科学は魔法を否定すると思ったら大間違いで、元々は錬金術という魔法から化学が発達したよう、科学のルーツは魔法です。魔法による支配という本質を隠すために用意された魔法が科学といえます。要するに、科学というのは「不思議な事は何もない」と大衆を説得させる魔法なのです。パソコンとか携帯電話の機能というのは、魔法の世界が実現したような域です。科学の理論は真相の事もあれば、偽りの事もあります。特に自然科学の分野では、本当の事を隠すために、科学という魔法を使って大衆を煙に巻きます。科学という言葉を出せば、それに反する主張は問答無用で誤りだと強制できるような凄まじい魔法です。魔法なんてないと科学を根拠に語る人は、「魔法なんてないと思わされる魔法」に掛かっているというわけです。科学は真実を破壊する魔法偶然を信じさせる呪いと言い換えてもよいでしょう。
 以上のように、実はこの世の中は魔法によって支配されています。古代も魔法使いのような存在が支配者でしたが、今もなんら変わる事はありません。テレビではスーツを着ていても、魔法の儀式の場ではローブです。


【病気は本人が作っている】
 このサイトに来るような人ならば、病気は偶然に発生するのではなく、普段の想念などが体調に影響する事は把握済みだと思います。要するに、自分の身体は自分で管理できるというのが本質です。もちろん、食べ物や日用品、そしてケムトレイルで毒を取り入れながら万全の体調を維持するだなんて事は、相当な思念の力が必要となります。
 宇宙からのメッセージでは、女性は妊娠するかどうかも自分で制御できるらしいです。自分の身体なのだから…。

男女セックスに関する思想はこちらをどうぞ … 女性性の封印によって支配を強化されているという話


内容に根拠はあるのか … 逆に当サイトの内容に反感を持つ人の根拠とは何かを問いたい。




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