×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

≪人類の歴史と爬虫類人≫
生物の誕生から、各国の支配層の歴史まで幅広く

【進化論と創造論】
 進化論…生物は奇跡的に発生した単細胞生物から 偶然を積み重ねて徐々に進化してゆき、古代の化石もない猿から進化したのが人間という説。
 創造論…生物は宇宙を創った創造神によって創られ、7日目には人間をお創りになられた という宗教の説。
 結論から言うと、どちらも大衆を騙すために用意したペテンです。真実を隠すために用意されているわけですが、支配の手法は、「対立する両極端を操作する」です。
 進化論については、既に消滅した他サイトのページをそのまま読んでください。消えてなくならないように、当サイトに文章を置きました。筆者が付け加えるなら、研究者は進化論という論を追及しない限りお金は貰えず、支配層の喜ぶ論を発表する事で次の研究のお金が貰えるのです。特に西洋では大学教授といえども満足のいく給料ではなく、スポンサーを見つける傾向が強いです。一方、日本では他者迎合で異論を出すような雰囲気は無いです。
 では真実とは何か? 取りあえず、人間の存在理由としては、ゴールドを欲しがった異星人が人間という奴隷を造って掘らせたという感じです。真相を隠したい理由は、その異星人の血を引く者達が今も支配層に君臨しているからです。


【SETIはダミー】
 SETI(地球外知的生命体の通信を検知)というのがありますが、とてつもないペテンです。筆者の考えとしては、地球上に異星人の痕跡が無数にあるというのにそれをない事にし、地球人は今まで一切宇宙人と関わった事がないという偽りの思想を信じる人に対し、あたかも遠い宇宙に異星人がいるかのように錯覚させるペテンです。地球外の生命を見つけるためのプロジェクトではなく、現在は見つかっていないという宇宙観を仕立て上げるためのプロジェクトといえます。
 世の中の真の歴史や仕組みの知らない人の中でも宇宙人に興味を持ってしまう人はそれなりにおり、その人達を欺いて、宇宙人に対する本当の情報を隠すために用意したトリックです。
 要するに、SETIなんか科学ではないし、SETIを根拠になにかを否定しても、迷宮に陥るだけです。


【宇宙人】
 宇宙人というのは、「見つかってないけど、今は探索中で見つかるかも知れない」「アメリカ政府は密約している」とかいうレベルではありません。古代より密接に地球人と関わっており、そもそも地球人を造ったのは異星人です。ある異星人は地球にあるゴールドを産出するために地球を訪れたものの、あまりに大変なので地球の猿人を遺伝子改造して奴隷であるホモサピエンスを造ったというのか真の歴史です。その者達の姿は龍であり、各国の神話の時代には、神は龍の姿をしている事が多く、あるいは人間の姿から龍に変身しました。古代中国では皇帝になる資格として龍の血を引く事がその根拠という話は、中国史が好きな人とか、調べた人なら知っています。
 なにも古代だけの話ではなく、現代でも龍の血を引く人間が支配層に君臨しています。要するに、どの時代でも支配層の血族はいつも同じというわけです。現代ではサラリーマンという奴隷が、支配層のために働いて貢いでいます。血が薄い龍人は政治家や企業のトップなどを勤め、ピラミッドが出来上がっています。もちろん、その中にも立派な行動を取れる人はいますが、基本は自分の儲けのために奴隷を納税者や従業員という名で搾取します。
 世界各地の神話には、天から舞い降りた人達による人類創造や、文明授与の話があります。日本では竹取物語でかぐや姫が月に帰る話があります。ありもしない宝を要求したとされていますが、その宝には別の意味があり、地球の男にチャクラが開いているとか、精神性が高いとかを要求していたわけです。そんな男は地球にいない事を知り、月に帰っていきました。宇宙人といっても一種類ではなく、月人(遠方出身だが月を拠点にする)のような人間らしい存在と、龍人のような存在がいます。
 人間は宇宙人によって造られましたが、宇宙人も自らの遺伝子を改造し、人間との混血を作る事ができるようにしました。


【龍人】
 爬虫類人といえば、デーヴィッド・アイクが有名ですが、別に彼が語らなくても、ずっと以前より龍に変身する人間の話はありました。真実を追求する内に、語らねばならない一つの要素に過ぎません。中国の皇帝は竜の血を引くだけあって竜人の姿として現れる事もありました。日本でも神武天皇の母は玉依姫という竜神です。清姫伝説では、結婚してあげると子供の頃に言ったが、蛇の姿を見て恐れるという話です。ギリシア神話にもゼウスが龍に変身して女と交わる話があります。恐らく、各地の神話伝承、即ち古代の歴史に繋がる話は、全てといっていい程、龍の姿に変身する神や龍の血を引く権力者の話なのです。
 龍人といっても、東洋の龍は神聖な神に近く、西洋の龍は邪悪で邪龍・悪魔と呼べます。日本には浦島太郎の話があります。いじめられる亀を助けたら、正体が龍である乙姫様の宮殿(異次元)へ招かれたという話です。爬虫類人・亀は乙姫という説もあります。
 変身人間といっても、爬虫類には身体の色を瞬時に変えたりする種があるし、昆虫の変体に比べれば大きな変化ではないし、物質は固体、液体、気体、プラズマのように変化するし、目に見える範囲では人間でも、波長を変えれば全く別の見え方をする事はあり得ます。精神感応・電磁波兵器を使われたり、ホログラムを見せられたという陰謀論的な考え方もありますが、それだと古代より伝わる伝承などは説明がつきません。
 一方、ゲームやアニメの世界では、爬虫類人、変身人間の話はたくさんあります。別に最近のアイクが語らなくても、以前より自然にあるわけです。
ドラゴンクエスト…魔術師の姿の竜王を倒すと正体を現し、ドラゴンの姿となる。他のシリーズでは龍が神の座に就いている事が多く、人間の姿で主人公のサポートをする事もある。また別のシリーズでは、主人公は龍人と人間とのハーフ(混血)だった。
ダイの大冒険…主人公は父親が龍人で、母親は人間というハーフ。
ファイアー・エムブレム…龍に変身して戦う味方(爺バヌトゥと孫娘チキ)がいる。他のシリーズでは、龍の血を引く者達が英雄・領主となり、子孫が国を巡って争う
うる星やつら…興奮すると牛に変身する宇宙人(レイ) その他、人間の姿をした宇宙人が多数登場
レイヴ…竜人族(ドラゴンレイス)という亜人(レット、ジュリア、ジェガン)がおり、儀式に失敗すると人間の姿を維持できずに竜の姿となってしまう。逆に儀式が成功すれば、人間の姿を固定できるようになる。人間の姿を固定した後も、捨て身で竜になる事ができる。
3×3 EYES…蛇に変身する人間
One Piece(ワンピース)…天竜人と呼ばれる、創造主の血を引く者達が、人間を奴隷家畜のように扱っている。ただし、見た目は龍ではない。
ドラゴンボール…神の正体は爬虫類っぽい宇宙人で神龍という龍を従える
大長編ドラえもん…のび太と竜の騎士では、地底の爬虫類人達とイザコザを起こす
カプリコン…ヤッピ続という龍に変身する一族がいる、地球のヤッピ族は変身はできなくなっていたが、政府、財界、トップに潜り込んでいる。
まんが日本昔ばなし…いきなり第一話が龍の子太郎という、母親が龍になってしまったという話。1つ1つは調べられないが、人間から蛇やら龍に変身する化け物の話は多数ある事だろう。
千と千尋の神隠し…宮崎駿アニメ、ハクの正体は白龍で少年の姿から変身する

他、様々なストーリーにリザードマンやドラゴニュートやナーガやオロチなどの爬虫類人の種族が登場。管理人が知らないだけで、小説も含めれば無数にドラゴン人間の話はあるだろう。
日本の昔話では妖怪が登場し、まず人間に化けている事が多い。正体は狐や狸はもちろん、蛇や龍である事もある。狐や狸にしても、爬虫類人の容貌が狐や狸に見えただけとも考えられる。

 どうしてここまで多いかというと、神話や昔話が既に爬虫類に変身する話ばかりで、宇宙人・龍人がいた頃の話が神話なのです。「爬虫類人だなんて、デーヴィッド・アイクは頭がいかれている」とか語る人もいるが、各神話や歴史に繋がる伝承、そして古代の遺跡に現れる壁画や置物の存在に無知なだけというわけです。筆者も最初はあまりなじめなかったものの、実はそういうゲームや漫画をいくつも見ているのを忘れており、「ドラゴンボールは第一話から読んでたし、ドラクエは全シリーズやってるのに、俺は何を考えていたんだ〜」となりました。また、各地の神話や遺跡に無知だった事を知りました。調べれば調べる程に証拠だけが積み上がっていく状況です。
 科学的にあり得ないとか見当違いの主張をする人もいるかも知れないが、科学をお金で支配しているのは龍人なのを忘れては困ります。科学的には肉体の振動数を変化させる種を追求したり、目に見えない波長の範囲がもし見えたらどうなるかのような事を追求するのが本筋といえます。他のページで述べたが、科学というのは、感受性でしか捉えられない本質を捉えられない人間に、「不思議な事は何もない」と強制させる魔法に等しいのです。魔法に掛からないには、その魔力よりも高い理力を本人が持たねばならないのです。


【日本の支配層のルーツ】
 陰謀論を勉強している人ならば、政治家・官僚は同じ日本人なのに、どうして戦争に導いたり、国民が悲惨な目に遭う事が判っているような政策を実施したり、国を売れるのだろうか疑問に持った事でしょう。そもそも国という概念はないのだけど、実は同じ黄色人種でも、支配層と被支配層では人種が違うのです。朝鮮半島を経由して日本に渡来してきた一族が日本を支配し、今でもその子孫が支配層に君臨しているのが真実なのです。最近の話ではなく、大和朝廷時代には基盤が固まっていました。戦国時代も各国の武将は日本以外にルーツを持つ者達で、姓(苗字)を持っている事からそれが判明します。当時の日本人は姓がない事は聞いた事があるでしょう。羽柴秀吉というのは、下層の支配層から成り上がったというだけで、奴隷層から下克上が起きたわけではありません。今でも奴隷階級から首相や政党代表、知事、高級官僚などは生まれず、東大を出てもサラリーマンになるのがオチです。なお、1870年に平民にも苗字を与えたのは、それまでの目に見える支配から支配者が誰だか解らないような支配に切り替えたからで、決して格差がなくなったわけではなく、奴隷制度が消えたわけでもないのです。あたかもタレントの大御所、企業のオーナー、上級公務員、政治家などと平民が同じ人種であるかのようにする日本独自のトリックです。日本だけに戸籍というのがあり、支配層の子孫か否かを判別します。あからさまな奴隷制度だと管理が大変でコストも必要なので、当時の最新式支配の手法を明治維新の時には色々と取り入れ、その1つというわけです。
 戦国時代にはキリシタン大名がおり、自分の領地の娘達大勢を南蛮貿易で差し出し、火薬を受け取ったというような取引を行いましたが、注目するのは彼がキリスト教徒という事よりも、むしろ人種が違う事に注目し、被支配層に過ぎない劣った民族の娘達と考えていたからこそ平気で売り飛ばしたのだといえます。
 朝鮮半島から来たといっても朝鮮人ではなく、それ以前は中国大陸の南部にいました(もっと遡るとイラク・メソポタミアまで行き着きます)。要するに、その人達が現地人の振りをして日本や台湾や朝鮮半島などの支配層に収まっているのです。朝鮮人や中国人・漢民族というのは、単に支配される側の人種で、日本人の状況と変わりありません。人種差別はいけないのような話がありますが、差別されるのを最も恐れるのは支配層の人間で、これはヨーロッパやアメリカでユダヤ人の差別を血相変えて叩き潰す構図と同じです。
 なお、人間の本質は人種というか肉体ではなく魂なので、穢れがあるとすれば龍の血を引く身体ではなく、その身体と波長が合った魂です。
参考サイト1−11−21−3


【宗教】
 私は宗教には否定的です。たとえ一説に優れた事を語っていても、それ以上に大衆を監獄に閉じ込める内容が溢れているからです。

《大本教》
 一時は本物かとも思ったが、恐怖で支配するキリスト教との共通点を発見し、信用ならないと判断した。出口教祖は秘密結社とも繋がりが深く、教義の信憑性を更に落とします。中国やロシアと戦争するという予言なんて、秘密結社から予定を聞けばよいだけです。
 もちろん、教義の全てが嘘というわけではなく、真実も多く含まれており、信じて心身を磨く事は決してマイナスにはならないです。ただし、終末思想が強いので、呑まれる事は宜しくない。なお、大本教の出口教祖に対し何らかの存在が光臨したり自動書記のエピソードを否定する考えはなく、何らかの存在が語りかけたり書記を促したのだと考えています。

《仏教》
 元々の仏教は真理を語っているのだろうが、地球人には無理難題を押し付けているように思える。現代の仏教は既に支配層の都合のいいように変えられてしまい。葬式で金を毟り取るだけの存在に成り下がっている。そもそも、人間は輪廻転生するというのが仏教の教えのはずなのに、何故に死んだ時に大金を払わされるのか? ともかく、仏教に限らず、元々の教えと、現代の教えを同一として扱ってはいけない。

《イスラム教》
 あまり詳しくはないが、内容はキリスト教とほとんど変わらない。救世主がイエスではないというのが違いか。支配層が大衆を争わせるために設定した宗教だと考えている。争いの対象は、同じように支配層に捏造されたキリスト教だ。

《キリスト教》
 人間中心、人間至上、非寛容性の性質を持つ。
 ミトラ教という古代(西暦が始まるもっと以前)の宗教を基盤に、支配のために焼き直した宗教に過ぎない。12/25もミトラ教の祭りの日。元々のミトラ教に、救世主のような存在や人の生き方の指南があったので、それがキリスト教に残っているという程度に過ぎない。ためになる話を読んでも、牢獄に閉じ込めるような束縛ばかりで、決してキリスト教そのものを信じてはいけない。特に信じていけないのは終末思想とイエスの存在だ。イエスというのは、どこの歴史書には存在せず、唯一、聖書にのみ記されている人物。どの国の歴史書にもイエスという名、イエスらしき人物は記されていない。イエスがいたとすれば、それぞれの国の歴史書に大きな存在として書かれているはずなのに、イエスの行動はおろか、その行動に関連する出来事すら歴史書に登場しない。要するに、いもしない人物が支配のために作られた宗教に埋め込まれているといえる。
 なお、処女から生まれた救世主の話は、キリスト教のオリジナルではなく、ずっと以前にミトラ、クリシュナ、ホルスなどが処女から生まれている。